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[スラムダンク]

序盤のストーリー 第一巻 桜木君 第二巻 紅白戦・ジュードー男 第三巻 庶民のシュートは難しいスラムダンク・チャート前編その1第1~3巻 桜木花道第4~6巻 陵南との練習試合第6~8巻 湘北高校バスケ部の危機前編その2第9巻 インターハイ県予選始まる第10~11巻 翔陽高校 →翔陽戦 その1 その2 その3第12~15巻 海南大附属 →海南戦覚書第16巻 武里第16~17巻 陵南vs海南大付属第17~...

[スラムダンク] 翔陽戦その3(11巻)

赤木がゴール下で高野・花形のブロックにあってシュート失敗。桜木がリバウンドし、着地際にこれを藤真にスティールされて一言。「ああっ!!ホケツにとられた!!」藤真が速攻。追う桜木。宮城が先に戻る。田岡監督が牧・藤真を「県内No.ガードの双璧」と称する。藤真・宮城の一対一である。身長は藤真178、宮城168。藤真がフリースローライン辺りで急ストップ、ジャンプシュート。宮城、パスはないという読みは当たったが、藤真のリ...

[スラムダンク] 翔陽戦その2(10巻)

翔陽のスタメン 5花形、6長谷川、7永野、8高野、9伊藤湘北のスタメン 4赤木、14三井、7宮城、11流川、10桜木なんと桜木が初スタメン。安西先生がスタメン発表で桜木の名前を呼んだ時に、桜木が「ドキッ」としている。翔陽はスタメン中4人が3年。花形197cm、長谷川190cm、永野191cm、高野193cmの4人である。この4人より身長が高いのは、197cmの赤木だけである。花形は翔陽のスターである。声援もでかい。「花形さーん!!」(うおお...

[スラムダンク] 翔陽戦その1(10巻)

湘北と翔陽の試合は第10巻~第11巻に描かれている。第10巻(リバウンド王桜木)大会の日程は5日目へ。この日に4つのシード校が登場するため、会場のスタンドにはたくさんの観客が。4つのシード校は、海南(Aブロック)、翔陽(B)、陵南(C)、武里(D)。昨年のベスト4は海南、翔陽、陵南、武里。おそらくこれがそのままシード校になっているっぽい。IH出場を決めたのは海南と翔陽だった。 IHでは翔陽は豊玉高校との試合にて敗退した。...

[スラムダンク] 海南戦覚書

湘北vs海南の試合は第12巻から第15巻までに掲載されている。湘北は翔陽に勝ち、決勝リーグに進む事が出来た。決勝リーグは、海南大附属・武里・陵南・湘北の4校で争われ、1位と2位の2校がインターハイに出場する事ができる。湘北は海南、武里、陵南の順で対戦する事になった。ちなみに海南は湘北・陵南・武里の順、陵南は武里・海南・湘北の順である。去年のベスト4はどうやら海南・翔陽・陵南・武里だったようだ。6/20 10:00...

[スラムダンク] 山王工業戦覚書

山王戦は、おおよそ第25巻から第31巻にかけて描かれている。前半は第26巻にて終了、残りはすべて後半である。<山王工業>秋田の高校である。昨年のIHの覇者であり、一昨年の覇者でもあり、その前の覇者でもある。能代工業高校がモデルになっていると思われる。赤木のイメージする決勝戦の相手は、いつも山王だった。桜木にとっては「ヤマオー」である。<山王の選手>4 深津一成(3年) 昨年もスタメン。語尾にピョンをつける...

[スラムダンク] 陵南戦覚書

IH出場をかけた湘北vs陵南は第17巻~第21巻に収められている。なお第18巻にて前半が終了、第19巻から後半となっている。<背景>会場は平塚総合体育館。10:00から海南と武里の試合、12:00から湘北と陵南の試合である。海南は、ラスト1分を切る頃には牧(4)・高砂(5)・武藤(9)・神(6)・宮益(15)が既にベンチ。清田(10)・8番・14番・12番らが活躍している。海南が順当に武里に勝利(98-51)。トップでIH出場を決める。そ...
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