Money

・ ATM等手数料体系の整理 2008/03/28 (金)
・ ネットバンク口座開設のきっかけについて 2008/01/28 (月)
・ イーバンクのATM料金改訂を機に考えること 2007/12/14 (金)
・ 銀行関連 2007/12/05 (水)
・ 税源移譲増税2 2007/02/23 (金)
・ J-Reitファンド 2007/02/14 (水)
・ 税源移譲でさり気なく増税 2007/02/10 (土)
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SBI住信ネット銀行
https://www.netbk.co.jp/wpl/NBGate/i900500CT/PD/charge_srv
・セブンATMとゆうちょATMが無料。

東京三菱UFJ銀行
http://www.bk.mufg.jp/tsukau/atm_con/conveni/index.html
・セブンATMが平日昼間無料(他は105円)。※旧東京三菱銀行系の口座は引出のみ
・ローソンATMが平日昼間無料(他は105円)で利用可能。

東京都民銀行楽天支店
http://rakuten.tominbank.co.jp/fee/atm/index.html
http://rakuten.tominbank.co.jp/fee/transfer/index.html
・セブンATMが平日昼間無料(他は105円)。

ソニー銀行
http://moneykit.net/visitor/fee/index.html
・セブンATMが無料。東三UFJ、三井住友、ゆうちょ、ampmも利用可能、規定回数以上で有料(105円)。

新生銀行
http://www.shinseibank.com/atm/atm.html
http://www.shinseibank.com/powerflex/fee_list.html
・セブンATMが無料。ゆうちょも引出手数料がキャッシュバック。他提携銀行ATMも引出手数料キャッシュバックで利用可能。

イーバンク銀行
http://www.ebank.co.jp/kojin/charge/index.html
・セブンATMは預入引出問わず規定回数以上有料(210円)。

りそな銀行
http://www.resona-gr.co.jp/resonabank/kojin/kinri_kawase/tesuryo/index.html
・セブンATMも利用可能(平日105円、他210円)


振込手数料同支店他本支店
イーバンク銀行無料無料160円
東京都民銀行楽天支店無料105円210円
りそな銀行インターネットバンキング無料無料100円
新生銀行無料無料規定回数内無料、他300円
ソニー銀行無料無料210円







ネットバンクを選択する際の(個人的な)最低条件は、口座維持手数料が無料であり、手数料無料で入金・出金する手段が最低限用意されていること。

当初は外貨預金を目的としてインターネットの口座を開設していた。手数料が全く違ったし、インターネットの方が圧倒的に機動的に動ける。そのうち外貨預金から投資信託へと興味関心が移った。

全く別の理由で、インターネットからの振込用として口座を用意することになった。振込の際に手数料がかかり、特定銀行の方が安いという状態があったため、都銀の口座を開設し、インターネットバンキングに登録した。

イーバンク銀行の口座を開設したきっかけは紹介キャンペーンであり、インターネットでの決済用に開設しておくと便利そうだ、というのが頭にあった。当時は、りそな銀行と共に利用すると便利であったため、りそなの口座も開設した。

イーバンク銀行の口座は開設したが、ジャパンネット銀行の口座は開設しなかった。ジャパンネット銀行は自分の使い方では口座維持手数料がかかりそうだったので無理だった。

結局ネットオークション等を始めることはなかった。しかしインターネットからの被振込口座として、イーバンク銀行はとても便利だった。得体のしれない相手からの振込先として、イーバンク銀行以外の口座番号を知らせるのには抵抗があった。これらの振込によって残高もある程度確保され、セブン銀行ATMが利用無料だったため、財布代わりにお金を預けることになっていた。

イーバンク銀行はセブンATM手数料が基本的に有料になってしまった。自分の場合は無料での利用が入金出金1回のみであり、これでは仮に買い物をするために入金するとして無料回数1回を使ってしまうことになる。回数制限止む無しとしても、1回というのはどのネット銀行に比べても文句なしの少なさであり、かなり引いた。前は被振込先としてイーバンクが指定できれば必ずそこを選んでいたが、メインで利用している都銀を指定しても手数料に変化のない場合は、そちらも選択肢に入るようになった。

都銀からネット銀行へ完全に移行できない最大の理由は、提携ATMを利用する場合の金額は千円単位であるということだった。仮に近所にコンビニがあっても、千円単位でしか入金できないため、一番近い支店のATMを使って入金しており、結局コンビニは利用していない。

最近になって注目しているのはキャッシュの借り入れなので、借り入れ利率が有利そうな銀行をメインにすべきじゃないかと思い始めている。信用調査にあたっては銀行間でどのような情報を交換しているのか、気になってしょうがない。



eセービングはシティ銀行のネットバンク用口座で、シティバンクのATMの利用料が無料らしいので、シティバンクのATMがどこにあるか調べる。

シティバンクATM >>

関東地区を調べたら主だった都市にしか支店がない。新宿等に勤めていたりすれば問題ないのだろうけれども。成田や羽田など海外に強そうだというのはなんとなく分かった。それ以前に、口座残高ン万あればセブンATMが無料で使える。自分もシティバンクの口座を持てるような身分になりたくはある(もはや諦めてもいる)。




いろいろな口座を開設している私なので、いろいろなキャッシュカードを持ってはいる。

先日開設した楽天バンク@TTBは白、赤、青から選べた。私はイーグルスが赤なので赤を選んだ。キャッシュカードが届いたが、この赤いカードがかなり格好良かったのでラッキーだった。

私の持っているソニー銀行のカードは単調な青のカードで、あまり愛着はわかないデザインではある。

新生銀行のカードは現在様々な色から選べる仕様になっているらしい。私が持っているのはそれ以前のデザインの、シルバーに青が入った変哲もないデザインのカードである。三井住友銀行のカードもりそな銀行のカードもシルバーと緑が基調でまあ似たような感じ。よく考えてみれば三菱東京UFJのカードは赤いカードだった。しかし永らく使っているので、塗装がはげて中のシルバーが見えている。格好良いどころの状態ではない。

イーバンクはかつて競走馬デザインのカードが選べた。今ログインしてみたところ期間限定サービスだったらしい。運の良いことに、期間延長中とあった。あらいやだ、申し込みたくなってきた。
 ディープインパクト H18 天皇賞・春
 トウカイテイオー H3 日本ダービー
 テイエムオペラオー H12 天皇賞・秋
 ナリタブライアン H6 日本ダービー
 クロフネ H13 ジャパンカップダート
 サイレンススズカ H10 宝塚記念
 タイキシャトル H10 マイルチャンピオンシップ
 シンボリクリスエス H15 有馬記念
ディープかナリタブライアンかサイレンススズカが欲しい。一つしか選べないから、思い出深いサイレンススズカのカードにしようかと迷う(ただし迷っている余裕はない)。

シティバンクの「eセービング」のキャッシュカードは透明のデザインのカードらしい。少し気になる。



イーバンク銀行がATM利用料金の改悪をしたので、比較する検討する良い機会になっている。

出金1回はともかく、入金も含めるというのが厳しい。それ以前に、1回では非常時用になるので、基本的に利用しない、利用するならば月末、ということになる。

ソニー銀行はかつて3回程度だったが、3回程度であってもさほど利用できなかった。現在セブンATMが無料という素晴らしいことになっているが、さほど利用していない。改悪されないか心配ではある。

最近キャンペーンがあったので都民銀行楽天支店の口座を開設した。楽天はポイントが微妙に貯まっているので、まあそのうち決済で使うことになるだろうとは思ったので、よい機会だった。

りそな銀行の本支店銀行ATMの利用料金が24時間無料になった。

こういった事情を踏まえて、ATMなどについて調べなおした。


東京三菱ではコンビニATM引出が平日無料になっていたことを知った。いわゆるメインバンクの特典だと思っていた。まだコンビニATMで引き出しをしていない。

コンビニATMの利用手数料というのは自分が負担するか、銀行が負担するか、の違いなんだろうとは思う。そういう意味では良心の呵責というものがないわけではない。

同じ理由で、新生銀行の振込手数料無料もさほど利用しなかったが、利用しないうちに回数制限制になってしまった。


住信SBIネット銀行は口座維持手数料も無料なので、イーバンク代替としてはかなり魅力的に思った。ただし、少し前まで口座開設のキャンペーンをしていたということを今さら知った。既にキャンペーンは終了しており、口座開設のタイミングを逃してしまった。

住信SBIネット銀行は「目的別口座」というものが持てるらしい(>>)。お金の複数のポケットに入れて管理できるのは魅力的。私の場合は例えばイーバンクの口座がネット関連のポケットになっている。お金は一箇所にまとめた方がまとまる、しかしごちゃごちゃにしていては混ざってしまう。お金は分けて考えるな、大げさに言うならば競馬であてた一万円も、給与で振り込まれた一万円も、皆同じ、と何かの自己啓発本に書いていたような気がする。それでもどうしてもお金に対して人情味みたいなものを付帯させてしまう。つまり簡単にいうならば、競馬GET口座と給与振込口座をわけて管理したいということ。


シティバンクが「eセービング」というネット口座のサービスを始めたということを知った。第一印象のイメージ的には新生銀行のパワーフレックスに近いものがあるので、気になったので調べることにした。

 ・口座維持手数料無料
 ・シティバンクATM無料
 ・提携ATMは残高100万以上で無料
 >>

手数料に関してはJBNはかなりシビアなので、ある程度の参考になる。
 ・預金の運用
 ・本人が振込などを利用することによる手数料
この他に、
 ・その口座に対して振り込みが行われることによる手数料
というのがあるらしい。これは携帯電話の料金でもいえることらしく、本人の通話料のほかに、本人にかかってくる通話料があるという感じ。このような理由で各種の便利な恩恵を受ける条件として、クレジットカード一体型キャッシュカードなるものが出てくるっぽい(とはいってもクレジット利用したとしても、たかだか月一の引落ではある)。

イーバンクにはそれなりに振込があるので、まあそれなりに貢献はできているのだろうなあとは思った。

eセービングについては残高100万以上ということで、100万もあれば何割は投信を買っても口座残高的に支障のない私向きではないということが判明。

よく考えたらシティバンクは一定預金残高がなければ口座維持手数料のかかる銀行であったことを思い出した(>>)。そういう意味では預金残高0円でも口座維持手数料が無料というのは出血サービスなのかもと思わなくもない。






ローン金利

ローン金利
三井住友銀行http://www.smbc.co.jp/kojin/kinri/loan.html
りそな銀行https://net.resona-gr.co.jp/resonabank/cgi-bin/red/rateinfo/loan_viewer.cgi
三菱東京UFJ銀行http://www.bk.mufg.jp/cdocs/list_j/kinri/loan_kinri.htm
ソニー銀行http://moneykit.net/visitor/rate/index.html
新生銀行(住宅ローン)http://www.shinseibank.com/powerflex/housing/q_smart.html

コンビニATM預金引出

セブンATM
三井住友銀行有料
りそな銀行有料
三菱東京UFJ銀行(東京三菱)預金 不可引出 平日昼間無料、他有料
三菱東京UFJ銀行(UFJ)平日昼間無料、他有料
ソニー銀行無料
新生銀行無料

ゆうちょATM
三井住友銀行平日昼間無料、他有料
りそな銀行有料
三菱東京UFJ銀行有料
ソニー銀行預金 無料引出 規定回数内無料
新生銀行預金 無料引出 キャッシュバック

イーネットATM
三井住友銀行有料
りそな銀行有料
三菱東京UFJ銀行平日昼間無料、他有料
ソニー銀行-
新生銀行-

ローソンATM
三井住友銀行有料
りそな銀行有料
三菱東京UFJ銀行平日昼間無料、他有料
ソニー銀行-
新生銀行-

@B∧NK
三井住友銀行平日昼間無料、他有料
りそな銀行-
三菱東京UFJ銀行-
ソニー銀行預金 無料引出 規定回数内無料
新生銀行-

ATM手数料
 三井住友銀行 http://www.smbc.co.jp/kojin/tenpo/atm/index.html
 りそな銀行 http://www.resona-gr.co.jp/resonabank/kojin/tenpo_atm/atm/index.html
 三菱東京UFJ銀行 http://www.bk.mufg.jp/tsukau/atm_con/index.html
 ソニー銀行 http://moneykit.net/visitor/atm/atm03.html
 新生銀行 http://www.shinseibank.com/atm/atm.html

 三菱東京UFJのコンビニATM昼間無料化に関するプレスリリース 2006/11/20
 http://www.bk.mufg.jp/news/news2006/







住民税は無職で収入がなくても納めなければならない。
一年遅れてやってくる税金だから。
これが一律10%になる。

所得税は源泉徴収されるから、後になって金に困ることはない。
しかし住民税は源泉徴収されない。
今受け取った給料に対しては、次の年に納めることになる。

※給与明細から差し引きされている住民税は、前年の給料に対して課された住民税だ。

去年の年末に2006年1月〜12月に受け取った給料が確定した。
これにより2007年6月から1年間に渡って納めるべき住民税が確定する。
そしてこの時に適用される税率は10%である。

課税所得が195万円以下の場合を例に挙げると、こういうことになる。

給料の受取日所得税率住民税率住民税の支払い日
2005年1月〜12月10%5%2006年6月〜2007年5月
2006年1月〜12月10%10%2007年6月〜2008年5月
2007年1月〜12月5%10%2008年6月〜2009年5月
2008年1月〜12月5%10%2009年6月〜2010年5月
2009年1月〜退職---

所得税を10%納めたにもかかわらず、住民税を10%納める必要がある。
5%多めに納めなければならない。

※本来あるべき税率の適用タイミング
給料の受取日所得税率住民税率住民税の支払い日
2005年1月〜12月10%5%2006年6月〜2007年5月
2006年1月〜12月10%5%2007年6月〜2008年5月
2007年1月〜12月5%10%2008年6月〜2009年5月

難しい問題ではない。
このように適用タイミングを変えれば簡単に解決する。

課税所得が700万円超の場合を例に挙げると、どういうことになるか。

給料の受取日所得税率住民税率住民税の支払い日
2005年1月〜12月20%・30%・37%13%2006年6月〜2007年5月
2006年1月〜12月20%・30%・37%10%2007年6月〜2008年5月
2007年1月〜12月23%・33%・40%10%2008年6月〜2009年5月
2008年1月〜12月23%・33%・40%10%2009年6月〜2010年5月
2009年1月〜退職---

このように課税所得が700万円超の場合は、3%の減税効果がある。
極めて不公平な仕組みになっている。

事情があるにせよ、説明されるべきである。
日本国民は公務員・自民党に馬鹿にされているのである。




「DKA J−REITインデックスファンド」の基準価額の推移
DKA J-Reitインデックス

2005年をみると、まずは14000から15000まで上がっている。ここでJ-Reitは右上がりだと思った。そして買い増す。見てもらえばわかる通り、一回山が来た後にガクッと落ちている。当然損が出た。さらに恐ろしいことに、この年に姉歯事件があった。さすがに売りたくなった。でもある程度調べ、売るのはやめておくことにした(ちなみにライブドアショックの時はマザーズだから、ということで売るのをやめておいて失敗した)。そして見てもらうと分る通り、2006年に値が回復。今までの分配金も踏まえて、ここで損が取り戻せた。そしてやはり思った、また落ちるだろう。そこで手持ちを売る。2006年の夏頃を見てもらえば分る通り、案の定一旦は落ちた。

問題はここから。

まず、戻りが予想以上に浅かった。半値戻しみたいな感じ(しかも一瞬だけ)。Reitは株式などとやや趣が違うので、もっと下がると思っていた。だから全く買い戻せなかった。買い戻すタイミングを逃しつつ、値は急速に反騰。2005〜2006年で、一年かかってやっと値が戻ってきたのが嘘のよう。2006年の秋を見ると、また同じラインまで値が戻っている。それでも、Reitファンドというものは基準価額がそう禿しく証券価値と乖離しないだろうと思いこんでいたので、どうせまた落ちるだろうと思っていた。しかしこの通り。もう買えず、さすがに。どこまで上がるだろう、一体。

とどのつまりはこういうことである。

買っとけば良かったと。

ちなみになぜReitを持ってないかというと「第二の姉歯恐い」「地震も恐い」「テロも恐い」「天井来たと思った」「sage待ち」というのがある。でも一番の理由はおそらく、「今は日経平均に萌えてるから」である。

ちなみにチャイナファンドもage↑age↑だ。

J-Reitだが、age↑age↑の時期が微妙にLDショックの時と被ってるような気が。まあ、ぜんぜん関係はないが。







税源移譲に便乗して税率が変化するようです。

>所得税及び個人住民税を合わせた税負担は基本的には変動ありません。

こういうあやしいものは調べたくてしょうがなくなる。
というわけで調べました。
※下に比較表を掲載しました。

結論は、

195万〜200万の場合は5%アップ  変化額 9.75万〜10万
695万〜700万の場合は3%アップ  変化額 20.85万〜21万

と出ました。増税してます(笑)。つまり、

所得税と個人住民税を合わせた税率が15%から20%へと上がる時の課税所得の基準が、200万から195万へと下がった。30%から33%に上がる時の基準が700万から695万へと下がった。

ということみたいです。ものすごく分かりづらいですけれども。
上がる下がる以前に、こういうのをきちんと説明しないからイヤなんですよね。
知ってて教えないというやつです。

財務省による平成18年度税制改正のページ
http://www.mof.go.jp/jouhou/syuzei/zeisei06/html/contents/01/index.html


※表を作成して比較してみる

いつから変わるのか

 改正前 平成18年度分まで
 改正後 平成19年度分から

所得税

改正前
〜330万10%
330万〜900万20%
900万〜1800万30%
1800万〜37%

改正後
〜195万5%
195万〜330万10%
330万〜695万20%
695万〜900万23%
900万〜1800万33%
1800万〜40%

まとめると
  
〜195万10%5%
195万〜330万10%10%
330万〜695万20%20%
695万〜900万20%23%
900万〜1800万30%33%
1800万〜37%40%

個人住民税

改正前
〜200万5%
200万〜700万10%
700万〜13%

改正後
一律10%

まとめると
  
〜200万5%10%
200万〜700万10%10%
700万〜13%10%

所得税+個人住民税

二つの表をまとめてみる
 所得税個人住民税
〜195万10%5%5%10%
195万〜200万10%10%5%10%
200万〜330万10%10%10%10%
330万〜695万20%20%10%10%
695万〜700万20%23%10%10%
700万〜900万20%23%13%10%
900万〜1800万30%33%13%10%
1800万〜37%40%13%10%

所得税と個人住民税を合わせると、結局納める税は増えるのか減るのか
 所得税個人住民税合わせると
 
〜195万10%5%5%10%15%15%
195万〜200万10%10%5%10%15%20%
200万〜330万10%10%10%10%20%20%
330万〜695万20%20%10%10%30%30%
695万〜700万20%23%10%10%30%33%
700万〜900万20%23%13%10%33%33%
900万〜1800万30%33%13%10%43%43%
1800万〜37%40%13%10%50%50%





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