・ ドラッグオンドラグーン2 2005/07/27 (水)
・ [メタルサーガ攻略] 筋肉教徒セリフ集 2005/07/27 (水)
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スクエアエニックスのアクションRPG。一貫したストーリーがあるのでRPGの要素を含んでいるが、基本はアクションゲームなので、RPGやシミュレーションゲーム的なイメージを持っているならば、それは当たらない。イースのような感じか。アクション自体は、コーエーの三国無双に近い。ただしダンジョンに仕掛けがあったり、更にいえばドラゴンによる空中戦もあるので、剣を振る感覚が三国無双に近いと表現した方が良いのかもしれない。地上戦ではドラゴンも使えるので、そこも三国無双と違うといえば違う。
相変わらずスクエアエニックスのCG技術は素晴らしく、序盤に見ることができる、騎士団の出撃とドラゴン飛来のムービーCGは圧巻。ただし、FFXとムービーCGの数を比較してしまうと、かなり規模の小さい印象があるのは免れない。ほとんどの会話シーンでの顔の表情の表現は、3DのCGではなく、2DのCGで表現されている。これがFFXとの体力差なのだろうか。ちなみに、ラストサムライで一斉を風靡した、女優の小雪さんが声優として起用されている。
「2」は「1」の続編なので、ストーリーに「1」の内容が絡んでくるので、もしかしたら「1」をプレイしてからのほうが良いのかもしれない。ただし、「1」の内容を知らなくても「2」のストーリーは把握できる。
レビューによると「2」と比較すると「1」のストーリーは、多少暗い内容になっているらしい。しかし、その暗さを評価する声もあった。他には、「1」だけではストーリーが把握しづらく、「2」をやることで、より理解が深まるという意見もあった。
・DRAG ON DRAGOON2 封印の紅、背徳の黒
・DRAG ON DRAGOON
・ドラッグオンドラグーンストーリーサイド
ビッグスリーを知っているか?
スクワットと、ベンチプレスと、
デッドリフト。
これらの3種目だけで、全身の主要な
筋肉のほとんどを鍛えることが
できる!
身体に負担を与えれば良いという
ものではない……。
毎日ダラダラとトレーニングだけ
していてもダメ。
モチベーションを維持できる目標
を設定しないとね。
修行は最初のころ、すごくキツい。
でも、だんだん楽しくなってくる。
ふッ! ふッ! ふッ! ふッ!
はッ! はッ! はッ! はッ!
もう少しやったら休憩しよう……。
……。
瞑想中に話かけないでほしい。
脳味噌まで筋肉にならないように
がんばらなくちゃ!
まったく!
簡! 単! だ!
修行というのは戦いだよ。
己との、ね。
理解していても体感できるように
なるまでは、けっこうかかったよ。
問題なのは心と身体のバランス。
理屈ではわかるんだけど……。
筋肉教徒(幹部教徒)
なんでポーズを取るのかって?
それはだな、鍛えられた肉体を良く
見ることができるからだ。
バルク、つまり筋肉の量。
カット、つまり余分な脂肪の無さ。
そして全体のプロポーション。
これらを他人に見せる時や、自分
でチェックする時などに、必要
なのだ。
ただ、ポージングの意味はそれだ
けじゃない。
祈り、心を安らげる時の姿勢でも
あるのだ。
どうかね! 修行の調子は!!
我々幹部教徒として、一般教徒たちと
変わらないメニュー、いや、
それ以上のメニューをこなしている
のさ。
幹部教徒の仕事?
一般教徒たちの指導はもちろん、
マッスルカテドラルの管理と防衛、
教祖様の身の周りのお世話なども
幹部教徒の仕事だ。
幹部教徒になるためには、笑顔も
大事だ。心からの笑顔が!
幹部になることなんて、我々が
求める道の上ではほんの第一歩。
それで満足していてはダメだね。
教祖様が服を着ているのに、なぜ
我々が着ていないのかって?
教祖様の御尊体は、よっぽどの
ことがない限り我々の目に触れる
機会はないよ。
筋肉とは力だよ。わかるかね?
だが、人は過分な力を得たために
大破壊を起こしたのだ。
力を律することができるのは、心。
だから教祖様は心の大切さを常に
説いておられるのだ。
筋肉を鍛えるのは容易だ。成果も
はっきり目に見える。
だが、心を鍛えるのは至難だ…。
目に目えぬものは底も天井もない
教祖様は生き神様だよ。
私はあの方と出会わなかったら、
とっくに野たれ死んでいたよ。
筋肉博士
心と肉体を鍛えるための研究をし、
研究のために心と肉体を鍛える。
我々はそれだけのために存在する。
我々の使命、それは筋肉と心を
科学することだ。
大破壊前はこういった研究も
盛んだったというが……当時の
文献はほとんど残っていない。
効率よく筋肥大を得る方法は、
案外簡単なものなのだ。
問題は心だよ。心。
方法論はいくつもあるが、どれの
効率がいいか悪いかという話では
無いからな。
誰もが教祖様のように強靭な
心と身体を望む。
だが、それはとても難しい話だ。
あのお方の肉体は百年……。
いや、千年に一人の逸材だからな。
心の方は、それこそ修行次第と
いったところだろう。
6月3日 WCアジア予選・バーレーン戦
UPしてあるので省略。
6月8日 WCアジア予選・北朝鮮戦
世界に先駆けてWC予選突破を果たした。代表メンバーがミーティングをして、コミュニケーションを取ったらしい。選手同士が声をかけあう姿は、素晴らしいと思う。柳沢も良かったけど、大黒のゴールがとても気分爽快。
久しぶりに稲本が出た。スタミナ切れか。あるいは、左サイドに中田浩二ということで、自分の役割が今ひとつ明確にできなかったか。なんとなくキレが悪かったような気がした。期待が大きいだけに、少し残念だった。
6月16日 コンフェデ杯・メキシコ戦
見逃した。
6月19日 コンフェデ杯・ギリシャ戦
なぜかギリシャのラインが高かった。前にスペースがあった。日本は、こういうのは得意っぽい。勝てた。
欧州選手権でのギリシャ選手の活躍を見た自分としては、個人的にギリシャの選手は好きなので、ここに勝てたというのは嬉しかった。
ギリシャの選手は、とりあえず名前が面白い。そしてテクニックがあって、体がでかい。
現在、好きな選手を詮索中。GKのニコポリディスは、けっこうお気に入り。この試合でも、かなりスーパーセーブをしていたような気もする。ボーズ頭のおっさん?がジャンナコプーロスで、サイドアタックが激しい。フィサースという選手もお気に入りなのだが、どの選手か?と言われて一発で指し示せる自信はない。FWのハリステアスとか、名前を知っているし、顔も一発で分かると思う。欧州選手権で、右サイドで素晴らしいテクニックを見せてくれた選手の名前が知りたい。
6月22日 コンフェデ杯・ブラジル戦
加地のシュートが惜しかった。オフサイドを取られてしまった。中村が流れの中から素晴らしいシュートを成功させた。さすが中村、こういう相手の試合だと俄然やる気がでるらしい。中村のシュート精度と体力は、トレードオフの関係にあるのだろうか。もう少し汗もかいて欲しいのだが。
ブラジルは、多少選手を温存した試合だったのかもしれないが、日本がこれに引き分けたのは素晴らしいと思った。ジーダとエメルソンが控えだった。でも一応、ロナウジーニョもアドリアーノもカカもいた。噂のロビーニョもフルで出た。ブラジルの攻めは凄まじかった。
失点を見ていて、相手をマークしたならば、相手のユニフォームを掴んで相手の位置を確認するくらいの勢いがないとダメなのではないか、と感じてしまった。簡単にマークが外れてゴールを決められてしまった。ユニをつかむのは、やはり反則なのだろうか。というか南米の選手は、マークの外し方が巧いと思った。右行ったり、左行ったりでマンマークとゾーンDFの狭間でDF意識が混乱する、マークが外れる、フリーになる、シュートはちゃんと枠の中。
日本DFは、アドリアーノを抑える事が出来たのだろうか? アドリアーノが、今一パッとしなかった。ドイツ×ブラジルの試合では、大爆発していたような気がするのだが。
ルシオという選手が気に入ってしまった。カフーの名前がなかった、詳細不明。ところで、ロベルトカルロスがスペインに帰化した、というのは本当なのだろうか。微妙に気になる。
全体的に
中田英が最高だったような気がする。中田英が守備的MFな位置でプレイしたが、前を向いている時に素晴らしいパスが前線に放たれるので、感動した。当たりも強いし、献身的にDFしてくれるので、意外とあの位置がベストポジションなのかもしれないと、思ってしまった。FWもやって欲しいくらい前めの印象があるので、意外だ。
CAP
CAPが宮本なのは、非常に良いような気がした。










