200605

・ [代表] 大黒伝説 2006/05/29 (月)
・ [F1-2006] 7R モナコGP モンテカルロ市街地コース 2006/05/29 (月)
・ [F1-2006] 6R スペインGP 2006/05/29 (月)
・ [06W杯] 2006年ワールドカップ、FIFAランク 2006/05/18 (木)
・ [06W杯] 2006年ワールドカップ、日程(一次リーグ) 2006/05/17 (水)
・ [06W杯] 2006年ワールドカップ、日程(決勝トーナメント) 2006/05/17 (水)
・ [06W杯] 2006年ワールドカップ、一次リーグ組合わせ 2006/05/17 (水)
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ウノカードゲーム

小笠原とUNOで交流を深める。
UNO大使に就任。
UNO派閥に三都主が加入。
ちなみに罰ゲームはデコピンらしい。
遠藤、加地もUNO派閥に加えたらしい。
中村ともUNOで交流を深めたらしい。
愛犬の名前はラオウ。
ペナルティ脇田のウィーンを大黒がやるとかなり面白い。

もっと詳しい大黒伝説 → 大黒将志伝説@2ちゃんねるあーと




第7ラウンド モナコGP

モンテカルロ市街地コース

狭いコースということで、ここも実は抜くのが難しいコースらしい。
その割にはやたらと順位変動がみられ、かなり見ごたえのあるレースとなった。
マシンが団子になるということで波乱も多いらしい。

ミハエルは、予選1位のタイムということでポールポジションを得る形となっていたが、シケイン出口でコースを塞いだことに対して厳しい裁定が下され、予選タイム抹消。最後尾スタートになった。結局、ピットスタートを選んだ。ちなみにマッサはクラッシュによりセッション1で早々ノックアウト。フェラーリは2台とも最後尾からのスタートになってしまった。裁定といえば、フィジケラもペナルティで5番手から9番手スタートへと変更になったという。

1 F.アロンソ (ルノー)
2 M.ウェーバー (ウィリアムズ・コスワース)
3 K.ライッコネン (マクラーレン・メルセデス)
4 J-P.モントーヤ (マクラーレン・メルセデス)
5 R.バリチェッロ (Honda)
6 J.トゥルーリ (トヨタ)
7 D.クルサード (RBRフェラーリ)
8 N.ロズベルグ (ウィリアムズ・コスワース)
9 G.フィジケラ (ルノー)
10 R.シューマッハ (トヨタ)
11 C.クリエン (RBRフェラーリ)
12 V.リウッツィ (STRコスワース)
13 J.バトン (Honda)
14 J.ビルヌーブ (ザウバーBMW)
15 N.ハイドフェルド (ザウバーBMW)
16 C.アルバース (MF1トヨタ)
17 T.モンテイロ (MF1トヨタ)
18 S.スピード (STRコスワース)
19 佐藤琢磨 (SUPER AGURI Honda)
20 F.モンタニー (SUPER AGURI Honda)
21 F.マッサ (フェラーリ)
22 M.シューマッハ (フェラーリ)

レース開始。

1コーナーでは特にトラブルはなかった。ただ、スタート直後にミッドランド同士で接触、モンテイロがピット作業を強いられた。

序盤からキミがウェーバーを交わして2位浮上、アロンソに迫った。ウェーバーもキミに迫り、なかなか激しい1・2・3位争いとなっていった。

ピットスタートとなったミハエルは、バトンの位置まであっという間に浮上。しばらくバトンの後方でのレースとなったが、そのうちバトンも交わし、追い上げた。ミハエルはPP剥奪ということで、実況で「悲しみの皇帝」と呼ばれていて、ちょっと面白かった。

キミが先にピット作業を済ませるが、アロンソもピット作業を済ませたところで順位に変動なし。

なかなかピットインする気配のないミハエルは、1ピットストップ作戦だったらしい。燃料を積んでる割には驚くべき速さ。伊達にモナコマイスターではない。

レース中盤、ウェーバーのマシンから白煙、炎上。ウェーバーはハンドルを座席に投げつけ、いかにも悔しそう。

このトラブルでセーフティーカー導入。各マシンが次々にピットイン。アロンソがコースに戻ったときにミハエルが後ろについて驚いたが、どうやらミハエルは周回遅れらしい。それでも、この時点で8位に浮上していたという。

セーフティーカー導入中にトラブル、キミのマシンから白煙がのぼり、リタイア。セーフティーカーによるペースダウンの煽りを食ってしまった。こうしてキミ(北欧のシルバーウルフ)とウェーバーが決勝から姿を消し、アロンソの優勝が揺るぎないものへと近づく。

キミとウェーバーのリタイアで表彰台が見えてきたバリチェロだったが、ピットレーンの速度違反でペナルティ、順位を下げる。うーんまたかよ、とも思えなくもない残念さ加減。

ミハエルの後方にはフィジケラが。ミハエルはアロンソを交わして更に追い上げる。そういうわけで一瞬、ルノーが2台並んでいる感じ。どっちがコースを譲るべきアロンソで、どっちが周回遅れのフィジケラなんだかわけのわからない状態。のちにフィジケラもアロンソを交わして、ミハエルを追い上げたようだ。

そしてレースも終盤へ。
アロンソが1位フィニッシュ。
モントーヤが2位フィニッシュ。
レッドブルのクルサードが3位フィニッシュ。

なんだかんだでミハエルは4位走行中のバリチェロにまで迫った。しかし、ここでフィニッシュ。フィジケラもミハエルの後ろの順位につけてのフィニッシュとなった。

1 F.アロンソ (ルノー)
2 J-P.モントーヤ (マクラーレン・メルセデス)
3 D.クルサード (RBRフェラーリ)
4 R.バリチェッロ (Honda)
5 M.シューマッハ (フェラーリ)
6 G.フィジケラ (ルノー)
7 N.ハイドフェルド (ザウバーBMW)
8 R.シューマッハ (トヨタ)
9 F.マッサ (フェラーリ)
10 V.リウッツィ (STRコスワース)
11 J.バトン (Honda)
12 C.アルバース (MF1トヨタ)
13 S.スピード (STRコスワース)
14 J.ビルヌーブ (ザウバーBMW)
15 T.モンテイロ (MF1トヨタ)
16 F.モンタニー (SUPER AGURI Honda)
17 J.トゥルーリ (トヨタ)

クルサードは表彰台で赤いマントみたいなものをつけていて、微妙に目立っていた。スーパーマン??
ニコはリタイアしてしまったので、ウィリアムズはダブルリタイアとなってしまった。
佐藤琢磨はレース途中でマシントラブルでリタイアしたが、モンタニーは完走を成し遂げた。




第6ラウンド スペインGP

アロンソの母国ということで、スペインは大盛り上がりらしい。

予選
1 F.アロンソ (ルノー)
2 G.フィジケラ (ルノー)
3 M.シューマッハ (フェラーリ)
4 F.マッサ (フェラーリ)
5 R.バリチェッロ (Honda)
6 R.シューマッハ (トヨタ)
7 J.トゥルーリ (トヨタ)
8 J.バトン (Honda)
9 K.ライッコネン (マクラーレン・メルセデス)
10 N.ハイドフェルド (ザウバーBMW)
11 M.ウェーバー (ウィリアムズ・コスワース)
12 J-P.モントーヤ (マクラーレン・メルセデス)
13 N.ロズベルグ (ウィリアムズ・コスワース)
14 J.ビルヌーブ (ザウバーBMW)
15 C.クリエン (RBRフェラーリ)
16 V.リウッツィ (STRコスワース)
17 S.スピード (STRコスワース)
18 T.モンテイロ (MF1トヨタ)
19 C.アルバース (MF1トヨタ)
20 佐藤琢磨 (SUPER AGURI Honda)
21 F.モンタニー (SUPER AGURI Honda)
22 D.クルサード (RBRフェラーリ)

公式予選を終え、スターティンググリッドは、なんとなくチーム毎に交互に並んでいるような状態。

スペインGPの決勝がスタート。

スタートはフィジケラが2番手を守り、ミハエルを3番手に抑える。結果的に、トップのアロンソがタイムを稼ぐ結果に。

アロンソ、フィジケラが先にピット作業を済ませる。ここでタイムを伸ばしたいミハエル。ピット作業を済ませコースへ戻ると、フィジケラの前につくことができた。こうしてアロンソとミハエルの一騎打ちのような形になったが、アロンソが速いのか、ミハエルが伸びないのか、順位変動の兆しが見えない。アロンソがトップを守りスペインGPは幕を閉じた。

アロンソの優勝に地元ファンも大盛況。アロンソもマシンの上でおどけるパフォーマンスを見せてくれた。

決勝
1 F.アロンソ (ルノー)
2 M.シューマッハ (フェラーリ)
3 G.フィジケラ (ルノー)
4 F.マッサ (フェラーリ)
5 K.ライッコネン (マクラーレン・メルセデス)
6 J.バトン (Honda)
7 R.バリチェッロ (Honda)
8 N.ハイドフェルド (ザウバーBMW)
9 M.ウェーバー (ウィリアムズ・コスワース)
10 J.トゥルーリ (トヨタ)
11 N.ロズベルグ (ウィリアムズ・コスワース)
12 J.ビルヌーブ (ザウバーBMW)
13 C.クリエン (RBRフェラーリ)
14 D.クルサード (RBRフェラーリ)
15 V.リウッツィ (STRコスワース)
16 T.モンテイロ (MF1トヨタ)
17 佐藤琢磨 (SUPER AGURI Honda)

9番手だったキミ・ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)が5位に。
ラルフ(トヨタ)とモントーヤ(マクラーレン・メルセデス)はリタイア。
佐藤琢磨は久しぶりに完走。チームメイトのモンタニーはリタイアとなった。





●FIFAランキング(2006/5/17版)

○A〜D組
A ドイツ(19)、コスタリカ(26)、ポーランド(29)、エクアドル(39)
B イングランド(10)、パラグアイ(33)、トリニダードトバゴ(47)、スウェーデン(16)
C アルゼンチン(9)、コートジボワール(32)、セルビア・モンテネグロ(44)、オランダ(3)
D メキシコ(4)、イラン(23)、アンゴラ(57)、ポルトガル(7)

→オランダ(3)、メキシコ(4)、ポルトガル(7)、アルゼンチン(9)、イングランド(10)、スウェーデン(16)、ドイツ(19)

○E〜H組
E イタリア(13)、ガーナ(48)、アメリカ(5)、チェコ(2)
F ブラジル(1)、クロアチア(23)、オーストラリア(42)、日本(18)
G フランス(8)、スイス(35)、韓国(29)、トーゴ(61)
H スペイン(5)、ウクライナ(45)、チュニジア(21)、サウジアラビア (34)

→ブラジル(1)、チェコ(2)、アメリカ(5)、スペイン(5)、フランス(8)、イタリア(13)、日本(18)

○FIFAランク
1 ブラジル 2 チェコ 3 オランダ 4 メキシコ 5 アメリカ 5 スペイン
7 ポルトガル 8 フランス 9 アルゼンチン 10 イングランド
11 ナイジェリア 11 デンマーク 13 イタリア 13 トルコ 15 カメルーン
16 スウェーデン 17 エジプト 18 日本 19 ドイツ 20 ギリシャ
21 チュニジア 22 ウルグアイ 23 イラン 23 クロアチア 25 ルーマニア
26 コスタリカ 27 コロンビア 28 セネガル 29 ポーランド 29 韓国
31 アイルランド 32 コートジボアール 33 パラグアイ 34 サウジアラビア 35 スイス
36 モロッコ 37 ロシア 37 ブルガリア 39 エクアドル 40 ノルウェー
41 スロバキア 42 ホンジュラス 42 オーストラリア 44 セルビア・モンテネグロ 45 ウクライナ
46 ジャマイカ 47 トリニダードトバゴ 48 ガーナ 49 フィンランド 49 イスラエル
57 アンゴラ 61 トーゴ


●FIFAランキング(2006/4/19版)

○A〜D組
A ドイツ(19)、コスタリカ(26)、ポーランド(28)、エクアドル(39)
B イングランド(10)、パラグアイ(33)、トリニダードトバゴ(47)、スウェーデン(16)
C アルゼンチン(8)、コートジボワール(32)、セルビア・モンテネグロ(46)、オランダ(3)
D メキシコ(6)、イラン(22)、アンゴラ(58)、ポルトガル(8)

→オランダ(3)、メキシコ(6)、ポルトガル(8)、アルゼンチン(8)、イングランド(10)、スウェーデン(16)、ドイツ(19)

○E〜H組
E イタリア(14)、ガーナ(50)、アメリカ(4)、チェコ(2)
F ブラジル(1)、クロアチア(24)、オーストラリア(44)、日本(17)
G フランス(7)、スイス(35)、韓国(30)、トーゴ(59)
H スペイン(5)、ウクライナ(41)、チュニジア(21)、サウジアラビア (34)

→ブラジル(1)、チェコ(2)、アメリカ(4)、スペイン(5)、フランス(7)、イタリア(14)、日本(17)

○FIFAランク
1 ブラジル 2 チェコ 3 オランダ 4 アメリカ 5 スペイン
6 メキシコ 7 フランス 8 ポルトガル 8 アルゼンチン 10 イングランド
11 デンマーク 12 ナイジェリア 13 トルコ 14 イタリア 15 カメルーン
16 スウェーデン 17 日本 18 エジプト 19 ギリシャ 19 ドイツ
21 チュニジア 22 イラン 22 ウルグアイ 24 クロアチア 25 ルーマニア
26 コスタリカ 27 コロンビア 28 ポーランド 29 セネガル 30 韓国 30 アイルランド
32 コートジボアール 33 パラグアイ 34 サウジアラビア 35 スイス
36 モロッコ 37 ロシア 38 ブルガリア 39 エクアドル 40 ノルウェー
41 ウクライナ 41 ホンジュラス 43 スロバキア 44 ジャマイカ 44 オーストラリア
46 セルビア・モンテネグロ 47 トリニダードトバゴ 47 イスラエル 49 フィンランド 50 ガーナ





A組
  ドイツコスタリカポーランドエクアドル
ドイツ-6/96/146/20
コスタリカ6/9-6/206/15
ポーランド6/146/20-6/9
エクアドル6/206/156/9-

B組
  イングランドパラグアイトリニダードトバゴスウェーデン
イングランド-6/106/156/20
パラグアイ6/10-6/206/15
トリニダードトバゴ6/156/20-6/10
スウェーデン6/206/156/10-

C組
  アルゼンチンコートジボワールセルビア・モンテネグロオランダ
アルゼンチン-6/106/166/21
コートジボワール6/10-6/216/16
セルビア・モンテネグロ6/166/21-6/11
オランダ6/216/166/11-

D組
  メキシコイランアンゴラポルトガル
メキシコ-6/116/166/21
イラン6/11-6/216/17
アンゴラ6/166/21-6/11
ポルトガル6/216/176/11-

E組
  イタリアガーナアメリカチェコ
イタリア-6/126/176/22
ガーナ6/12-6/226/17
アメリカ6/176/22-6/12
チェコ6/226/176/12-

F組
  ブラジルクロアチアオーストラリア日本
ブラジル-6/136/186/22
クロアチア6/13-6/226/18
オーストラリア6/186/22-6/12
日本6/226/186/12-

G組
  フランススイス韓国トーゴ
フランス-6/136/186/23
スイス6/13-6/236/19
韓国6/186/23-6/13
トーゴ6/236/196/13-

H組
  スペインウクライナチュニジアサウジアラビア
スペイン-6/146/196/23
ウクライナ6/14-6/236/19
チュニジア6/196/23-6/14
サウジアラビア6/236/196/14-

6月9日(金)  A組 ドイツ - コスタリカ
   A組 ポーランド - エクアドル
6月10日(土)  B組 イングランド - パラグアイ
   B組 トリニダード・トバゴ - スウェーデン
   C組 アルゼンチン - コートジボワール
6月11日(日)  C組 セルビア・モンテネグロ - オランダ
   D組 メキシコ - イラン
   D組 アンゴラ - ポルトガル
6月12日(月)  E組 イタリア - ガーナ
   E組 アメリカ - チェコ
   F組 オーストラリア - 日本
6月13日(火)  F組 ブラジル - クロアチア
   G組 フランス - スイス
   G組 韓国 - トーゴ
6月14日(水)  H組 スペイン - ウクライナ
   H組 チュニジア - サウジアラビア
   A組 ドイツ - ポーランド
6月15日(木)  A組 エクアドル - コスタリカ
   B組 イングランド - トリニダード・トバゴ
   B組 スウェーデン - パラグアイ
6月16日(金)  C組 アルゼンチン - セルビア・モンテネグロ
   C組 オランダ - コートジボワール
   D組 メキシコ - アンゴラ
6月17日(土)  D組 ポルトガル - イラン
   E組 イタリア - アメリカ
   E組 チェコ - ガーナ
6月18日(日)  F組 ブラジル - オーストラリア
   F組 日本 - クロアチア
   G組 フランス - 韓国
6月19日(月)  G組 トーゴ - スイス
   H組 スペイン - チュニジア
   H組 サウジアラビア - ウクライナ
6月20日(火)  A組 エクアドル - ドイツ
   A組 コスタリカ - ポーランド
   B組 スウェーデン - イングランド
   B組 パラグアイ - トリニダード・トバゴ
6月21日(水)  C組 オランダ - アルゼンチン
   C組 コートジボワール - セルビア・モンテネグロ
   D組 ポルトガル - メキシコ
   D組 イラン - アンゴラ
6月22日(木)  E組 チェコ - イタリア
   E組 ガーナ - アメリカ
   F組 日本 - ブラジル
   F組 クロアチア - オーストラリア
6月23日(金)  G組 トーゴ - フランス
   G組 スイス - 韓国
   H組 サウジアラビア - スペイン
   H組 ウクライナ - チュニジア


2006/3/1





●決勝トーナメント日程

○決勝トーナメント1回戦
6月24日(土)
 1組 A組1位 - B組2位
 2組 C組1位 - D組2位
6月25日(日)
 3組 B組1位 - A組2位
 4組 D組1位 - C組2位
6月26日(月)
 5組 E組1位 - F組2位
 6組 G組1位 - H組2位
6月27日(火)
 7組 F組1位 - E組2位
 8組 H組1位 - G組2位

○準々決勝
6月30日(金)
 (A) 1組勝者 - 2組勝者
 (B) 5組勝者 - 6組勝者
7月1日(土)
 (C) 3組勝者 - 4組勝者
 (D) 7組勝者 - 8組勝者

○準決勝
7月4日(火)
 (1) (A)の勝者 - (B)の勝者
7月5日(水)
 (2) (C)の勝者 - (D)の勝者

○3位決定戦
7月8日(土)
 (1)の敗者 - (2)の敗者

○決勝
7月9日(日)
 (1)の勝者 - (2)の勝者


2006/5/16




●1次リーグ

各組とも、上位2チームが決勝トーナメントに進出。

A ドイツ、コスタリカ、ポーランド、エクアドル
B イングランド、パラグアイ、トリニダード・トバゴ、スウェーデン
C アルゼンチン、コートジボワール、セルビア・モンテネグロ、オランダ
D メキシコ、イラン、アンゴラ、ポルトガル

E イタリア、ガーナ、アメリカ、チェコ
F ブラジル、クロアチア、オーストラリア、日本
G フランス、スイス、韓国、トーゴ
H スペイン、ウクライナ、チュニジア、サウジアラビア

ベスト4は、2チームがABCD組から、残り2チームがEFGH組から決定されることになる。
ABCD×EFGHの対戦はベスト4(準決勝)から。


●決勝トーナメント

決勝トーナメントの勝敗は、同点の場合、前後半15分の延長戦、PK戦で決定する。




●日本の試合日程
6/12(月) オーストラリア戦 (カイザースラウテルン)
6/18(日) クロアチア戦 (ニュルンベルク)
6/22(木) ブラジル戦 (ドルトムント)

グループ1位の場合はグループE2位と、2位の場合はグループE1位と対戦できる。
 (グループE… イタリア、ガーナ、チェコ、アメリカ)

GH組とは準々決勝で、ABCD組とは準決勝で対戦できる。
 (グループG… フランス、トーゴ、スイス、韓国)
 (グループH… スペイン、チュニジア、ウクライナ、サウジアラビア)



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