200609

・ MP3プレイヤーデビュー 2006/09/27 (水)
・ デジタルオーディオ戦国時代 2006/09/26 (火)
・ [F1-2006] 15R イタリアGP 2006/09/11 (月)
・ [欧州] 2006年夏の移籍 2006/09/09 (土)
・ [代表] オシムジャパン(2006) 2006/09/07 (木)
・ PS2やっと価格引き下げ 2006/09/07 (木)
・ パソなしエンコーディング・ラジカセ 2006/09/05 (火)
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商品名 axionのAXN205

3300円くらい。
ツクモにも売ってたみたいだが、
もうネットショップには載っていなかった。 orz

SDカードを使ってMP3ファイルを聴くタイプ。
やっぱりSDカードでしょう!

電源は単4電池。
気兼ねなく、たくさん使いたいから充電池セットを購入。

使ってみた感じ → 
 ・ランダム再生機能がある。リピートの所で設定する。
 ・フォルダナビゲート機能がある。

 フォルダナビゲートというのがあって、フォルダを指定してやればOK。デフォルトは全ファイル指定で、ルートという場所がそこである。
 ルートの位置でランダム、全曲ランダムリピート再生。
 フォルダの位置でランダム、フォルダランダムリピート再生。

ちょっと不満 → 
 イコライザー、リピート、コントラスト、照明などの設定を変えても
電源OFFすると初期設定に戻る。w しかし別に不便していない。
 ヘッドホン端子を接続した時のカチッの感触がいまいち。
 ファイルに01,02,03等の番号を振っても、認識がファイル名順にならない。どういう順番なのか謎だ。w


coregaという選択肢もある中、
なぜaxionにしたのかというとWindows98SE対応。
ホームページのFAQのところからドライバをダウンロードできる。
公式ページのダウンロードのところはpdfファイルばかりで、
製品ページも日本語表示対応ファイルのリンクしかみあたらない。
なので、googleで検索してみつけた。
よくみたら、ふつうに公式ページのFAQに載っていた。
なかなか見つけられないものだ。


さて、あとはドスパラのA-DATAの激安SDメモリとの相性がよければ心配なしだ。まだ実験してないけど。


快適なMP3ライフを得たため、
次の問題がでてきました。
好きな曲をたくさん入れられる快感、
携帯して持ち歩くだけではもったいない、
家でも聴きたい。
でもヘッドホン出力で頑張ると、
プレイヤーのバッテリーをいちいち食ってしまう、
ということ。

だから、SDカードのMP3ファイルを再生できるマシンが欲しい。
ランダム再生ができれば、なお良し。
フォルダを辿れると、更に良し。
でもあんまり高いのは買えない。

そういうわけで、USB端子がついていてマスストレージ対応のやつは、メモリリーダーライターを使って再生できるのかが気になる。

この前、コジマで東芝ので9000円くらいのがあった。最低そのくらいの出費になってしまうんだろうか。




<LISMOリスモ>

CD→パソコンを使って→携帯電話(SDカード、メモリースティック)

携帯電話がデジタルオーディオの選択肢に入ってきた。ソニエリなんかは、ウォークマン携帯を出す始末。東芝もHDD携帯を出しまくっているようだ。

AUがLISMOを展開。WINで販売中のほとんどの機種がLISMO対応になった。

LISMOは、パソコンを使って手持ちのCDから音楽ファイルを吸い出して、携帯に入れて聴けるらしい。ただし、CDから吸い出したファイルは、着うた登録できないらしい。ソフト名はau-MUSIC-PORTというらしい。無料なのがいい。このソフトはWindowsXP対応なので他のOSだと無理。

ファイル形式はAU系みたいな感じ。ほとんど携帯持ち出し専用ファイルと考えて使えば良さそう。とはいっても、持ち出したい曲をその都度CDから吸い出せば良いわけだから、CDがきっちり保管できていればバックアップ云々を考える必要がなさげ。

音楽ファイル購入については詳しくないが、購入ファイルを携帯・パソコンで連係できるっぽい。買った着うたを次の新機種でも使えるようになってるのか系の話は、まだ調べてないから分からない。でもなんとなく引き継げそうな予感がする。

バックアップもとれるらしい。

ネックはやはり携帯電話のバッテリか。AUのバッテリパックは、1000ポイント交換だったような気がする。

使い勝手は、アルバム検索、アーティスト検索などができるっぽい。そしてなんとランダム再生ができるようだ。これは嬉しい。シャッフルしないとあきるので。やり方は、4ボタンを押すっぽい。なんか裏技ちっくだ。



<乱立する音楽ファイルの形態を直感的に整理>

Lismo(AU系)
SD-Audio系(パナ系)
SONY系
i-Pod系
MP3(USBマスストレージ系)
WMA(USBマスストレージ系)

ファイル購入系はどうも不安だ。
CDで持っているのが一番よさげっぽい。



<侮れなさすぎるSDオーディオ>

今までのイメージは
CD→SD-Audio系→パナ製品内で使いまわし
こんな感じ。

しかし、SD-Audio再生対応の携帯電話が出始めている。あなどれない。

ファイルを変換するにはパナのソフトを使わないといけない。そのソフトは、SDオーディオ系のパナ製品を買うとついてくるっぽいが、対応携帯にはついてこないので、買わないといけない。ケチっらないで、つければいいのに! このソフトはどうやらWindowsXP対応みたいだ。



<コンポにUSB端子>

USB端子、データ転送用の端子か、フラッシュメモリーをさしてMP3を再生できるか、どうか。

ジャスコなんかでも売ってるフラッシュメモリー。このフラッシュメモリーに入れたMP3ファイルを再生する事ができるコンポが出始めた。これはかなり来てる。

USBマスストレージ系のお買い得MP3プレイヤーに入れてあるファイルがコンポできける。

気になるのはメモリリーダーライターを通して、SDカードやメモリースティック(に入っているMP3)のファイルも聴けるのかということ。たぶん聴けそう。

チェックリスト
├ パイオニア HTZ-353DVicon
├ パイオニア HTZ-555DV
├ パイオニア X-MF7DV-Micon/X-MF7DV-Cicon
├ シャ−プ SD-FX33-B
└ デノン D-C7USB-Wicon/D-C7USB-Sicon



<ソニー系>

HDDコンポといったら、
 パナ系
 ソニー系
なんとなくソニーが頼りない感じ。

オンキョーから新しいHDDコンポが出ていた。
なんと、ソニーな使い方とUSBマスストレージな使い方ができる。
USB端子とメモリースティックDuo用スロットがある。
USB端子はデータ転送用のようだ。
ソニーが頼りなかったが、オンキョーから出たことで、少しだけ厚みが増した感じ。

オンキョー BR-NX8-Sicon



<デジタルオーディオ戦国時代>

パナソニック Panasonic
ソニー SONY
アップル i-Pod
東芝 TOSHIBA
オンキョー ONKYO
デノン DENON
パイオニア Pioneer
ビクター VICTOR
サンヨー SANYO
USBマスストレージ系(クリエイティブCREATIVE、シーグランドSEAGRANDなど)





アロンソ対シューマッハの行方はいかに。

<コース>
アウトドローモ・ナツィオナーレ・ディ・モンツァ
レースを見ていて、このコースはなんだか前のマシンを抜きづらそうな印象だったけど、実際どうなんだろうか。

<公式予選>
キミ・ライコネンが1000分の2秒差でポールポジションに。
これで今季は3回目らしい。
ミハエル・シューマッハが2位。
気になるアロンソは進路妨害の審議があり10位に降格になった。

<スターティンググリッド>
1. ライコネン(マクラーレン・メルセデス)
2. ミハエル・シューマッハ(フェラーリ)
3. ハイドフェルド(ザウパーBMW)
4. マッサ(フェラーリ)
5. バトン(ホンダ)
6. クビサ(ザウパーBMW)

<決勝>
ミハエル・シューマッハがスタートでもたつき気味だったが
2位をキープしていた。

落ち着いた所で、ライコネン、ミハエル・シューマッハ、クビサ、マッサ、バトン、ハイドフェルド、アロンソという感じ。なぜかクビサが3位に。ライコネン&シューマッハが独走で、クビサとの間にギャップができていって、マッサら後続車がなかなか前(クビサ)を交わせないという感じ。

2ピットストップ作戦をとるマシンが多いような印象だったが、1ピットストップ作戦をとるマシンもあった。

ピット作業のタイミングにて、ミハエルがライコネンよりも前でコースに復帰。ミハエルがトップに。

アロンソもじりじりと追い上げていて、ついにはマッサの後ろまできた。そしてピットから戻るタイミングでなんとクビサとマッサを交わした。というわけでアロンソが3位に浮上。侮れなさすぎ。

レースも終盤を迎えたが、予想も出来ない事態が。

なんとアロンソのマシンのエンジンから白煙。そのままリタイアしてしまった。なんでもルノーチームはエンジンが丈夫らしい。チームクルーもあんぐりしていた。白煙で視界が閉ざされてしまった影響か、マッサが右の前輪から煙を出しながらのブレーキング。タイヤをロックさせてしまいフラットスポットが生じてしまったのだろう、ピット作業をよぎなくされていた。これにより順位を一気に下げざるを得なくなった。

とにもかくにも、なんとアロンソがリタイアしたということで、ミハエル・シューマッハがポイント差を一気に詰めるんじゃないか、ということになった。すごすぎる、浪漫すぎる。

トップ争いはというと、ライコネンがエンジン温存気味。ということでミハエルがその差を広げていく。

一方マッサはどうなったのかというと、ポイント圏外の9番手までに一気に下がっている。トゥルーリ、ハイドフェルド、マッサが団子状態。ハイドフェルドが何度かトゥルーリにしかけていったが、交わせない。激しくポイントを繰り広げたが、ミハエル・シューマッハがチェッカーフラッグをうけ、この順位のままレース終了となった。マッサは、クビサと4位5位争いをしていたのにピット作業を余分に行うことで、一気に5台くらいに前を走られてしまった。クビサの後ろ、15秒の間に5台。おそるべし。

ミハエル・シューマッハが優勝。アロンソがリタイアしたため、そのポイント差はなんと2ポイントとなった。面白すぎる。

佐藤琢磨が17台完走中16位でフィニッシュ。あすなろF1ドライバー山本左近はリタイアだった。

<レース結果>
1. ミハエル・シューマッハ(フェラーリ)
2. ライコネン(マクラーレン・メルセデス)
3. クビサ(ザウパーBMW)
4. フィジケラ(ルノー)
5. バトン(ホンダ)
6. バリチェロ(ホンダ)
7. トゥルーリ(トヨタ)
8. ハイドフェルド(ザウパーBMW)
9. マッサ(フェラーリ)

ミハエル・シューマッハが会見にて今季での引退を発表した。予想はしていたものの、さみしい。

<ドライバーズPT>
108 アロンソ
106 ミハエル・シューマッハ

<コンストラクターズPT>
168 フェラーリ
165 ルノー

<残レース>
R16 中国
R17 日本
R18 ブラジル

Formula One 2006
[PS2 Formula One 2006]
Formula One 2006 Portable
[PSP Formula One 2006 Portable]




<ユベントス>
OUT カペッロ監督 → レアルマドリー
OUT エメルソン → レアルマドリー
OUT カンナバーロ → レアルマドリー
OUT イブラヒモビッチ → インテル
OUT ビエラ → インテル
OUT テュラム → バルサ
OUT ザンブロッタ → バルサ
IN デシャン監督
残留 ブッフォン
残留 ネドヴェド
残留 デルピエロ
残留 トレセゲ
残留 カモラネージ
残留 ロベルト・コバチ

<レアルM>
IN カペッロ監督 ← ユーベ
IN エメルソン ← ユーベ
IN カンナバーロ ← ユーベ
IN ファンニステルローイ ← マンU
IN レジェス
OUT バプティスタ → マンU

<バルサ>
IN テュラム ← ユーベ
IN ザンブロッタ ← ユーベ
IN グジョンセン
OUT ラーション → ヘルシンボリ

<チェルシー>
IN シェフチェンコ ← ACミラン
IN バラック ← バイエルンM
IN アシュリーコール ← アーセナル
OUT ギャラス → アーセナル
OUT クレスポ → インテル

<バレンシア>
IN モリエンテス ← リバプール
OUT アイマール → サラゴサ

<アーセナル>
IN ロシツキー ← ドルトムント
IN ギャラス ← チェルシー
OUT アシュリーコール → チェルシー

<リバプール>
IN カイト ← フェイエノールト
OUT モリエンテス → バレンシア

<マンチェスターU>
IN バプティスタ ← レアルM
OUT ファンニステルロ−イ → レアルM

<インテル>
IN ビエラ ← ユーベ
IN イブラヒモビッチ ← ユーベ
IN クレスポ ← チェルシー

<ACミラン>
OUT スタム → アヤックス

<その他>
リベリー → マルセイユに残留
ソリン → ハンブルガーSV
小笠原 → メッシーナ
大黒 → トリノ
稲本 → ガラタサライ




オシムジャパン

2006年

8/9日本2-0トリニダードトバコ国際親善試合
8/16日本2-0イエメンアジア杯予選
9/3サウジアラビア1-0日本アジア杯予選
9/6イエメン0-1日本アジア杯予選
10/4ガーナ0-1日本国際親善試合
10/11インド0-3日本アジア杯予選
11/15日本3-1サウジアラビアアジア杯予選

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/data/schedule2006.html


日本 2-0 トリニダードトバコ

川口能活(cap)/坪井慶介→栗原勇蔵(後半16分)/田中マルクス闘莉王/三都主アレサンドロ→坂田大輔(後半41分)/駒野友一/田中隼磨/長谷部誠→中村直志(後半29分)/鈴木啓太/山瀬功治→小林大悟(後半11分)/我那覇和樹→佐藤寿人(後半21分)/田中達也

サブ/山岸範宏/青山直晃


日本 2-0 イエメン

川口能活(cap)/坪井慶介/加地亮/田中マルクス闘莉王/駒野友一→羽生直剛(後半0分)/三都主アレサンドロ/遠藤保仁→佐藤勇人(後半26分)/鈴木啓太/阿部勇樹/巻誠一郎/田中達也→佐藤寿人(後半44分)

サブ/山岸範宏/中村直志/山瀬功治/田中隼磨/長谷部誠/我那覇和樹


サウジアラビア 1-0 日本

川口能活(cap)/三都主アレサンドロ/坪井慶介/加地亮/駒野友一/田中マルクス闘莉王/遠藤保仁/阿部勇樹/鈴木啓太→羽生直剛(後半36分)/巻誠一郎→我那覇和樹(後半29分)/田中達也→佐藤寿人(後半21分)

サブ/山岸範宏/長谷部誠/中村直志/山瀬功治/田中隼磨/小林大悟


イエメン 0-1 日本

川口能活(cap)/三都主アレサンドロ/坪井慶介/加地亮/田中マルクス闘莉王/遠藤保仁/阿部勇樹/羽生直剛→我那覇和樹(後半28分)/鈴木啓太/巻誠一郎→梅崎司(後半48分)/田中達也→佐藤寿人(後半0分)

サブ/山岸範宏/駒野友一/長谷部誠/中村直志/二川孝広/田中隼磨


ガーナ 0-1 日本

川口能活(cap)/水本裕貴/阿部勇樹/今野泰幸/三都主アレサンドロ→二川孝広(後半41分)/駒野友一/遠藤保仁→中村憲剛(後半30分)/鈴木啓太→長谷部誠(後半34分)/山岸智→播戸竜二(後半23分)/巻誠一郎→我那覇和樹(後半27分)/佐藤寿人(後半18分)→羽生直剛(後半18分)

サブ/山岸範宏/西川周作/山口智/青山直晃/佐藤勇人/田中隼磨


インド 0-3 日本

川口能活(cap)/三都主アレサンドロ/駒野友一/水本裕貴→長谷部誠(後半0分)/中村憲剛/鈴木啓太/阿部勇樹/今野泰幸/山岸智/播戸竜二→佐藤寿人(後半26分)/巻誠一郎→我那覇和樹(後半22分)

サブ/山岸範宏/山口智/羽生直剛/佐藤勇人/田中隼磨


日本 3-1 サウジアラビア

川口能活(cap)/三都主アレサンドロ→山岸智(後半20分)/加地亮/駒野友一/田中マルクス闘莉王/今野泰幸/阿部勇樹/中村憲剛/鈴木啓太/巻誠一郎→羽生直剛(後半42分)/我那覇和樹→高松大樹(後半29分)

サブ/山岸範宏/青山直晃/長谷部誠/田中隼磨/佐藤寿人/前田遼一





16,000円で大放出。
系番がSCPH-77000へ。
9/15から。

やっと下がった。
せっかくのオープン価格なのに、どこの店でも安くなる気配なし。
アメリカでは値下げがあったっぽく、高いなーと思っていた。

これで中古の流通価格もつられて下がるだろう、おそらく。
でもPS3が出てないので、まだPS2は中古屋に売れない。
世の中そんなに甘くない。

いまのところ、PS3は11/11に発売予定(59,800円)。アメリカのは11/17に発売予定。欧州のは最近発表があった通り、大幅に遅れて2007年3月下旬発売予定。なんかいっぱいいっぱいな感じ。


16,000円のPS2は、系番がSCPH-77000になるらしい。
前シリーズのSCPH-75000と機能、性能面での違いはない
とあるけど、どうだか。
ソフトウェア互換性問題が気になる。

歴史
・ SCPH-77000  2006/9/15発売
・ SCPH-75000  ソフトウェア互換性問題
・ SCPH-70000  拡張ベイ省略へ、LAN端子内蔵、電源外付け(電源問題
・ SCPH-50000  i.LINK端子廃止、リモコン受光部内蔵、±R,RW公式対応
・ SCPH-30000系 PCカード廃止、拡張ベイへ
・ それ以前系





パソなしエンコーディングということで
期待したけど・・・

SANYO デジタルオーディオシステム (シルバー) MAJ-U4CT1(S)
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それにしてもamazonのカスタマーレビューって
本当に役に立つなあ。



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