200703

・ 叶姉妹ゴージャス 2007/03/28 (水)
・ [代表] ペルー戦を振り返る 2007/03/25 (日)
・ [代表] オシムJAPANペルー戦 2007/03/24 (土)
・ [欧州] 2006-2007欧州CL 2007/03/16 (金)
・ [F1-2007] F1 2007年GP日程 2007/03/16 (金)
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叶姉妹のマスコミデビューは、女性ファッション誌「25ans(ヴァンサンカン)」がきっかけだったらしい。

叶恭子

Love&Sex 07/3/28
トリオリズム(3P) 06/1/12

叶美香

Sweet Goddess 2 第二弾。 06/11/1
Sweet Goddess ヘア解禁。 06/4/3

叶美香はS63年ミス日本グランプリらしい。

ヘアヌード写真集

宮沢りえ「Santa Fe」は155万部、菅野美穂「NUDITY」は80万部らしい。




<ペルー戦を振り返る>

巻が得点したのが喜びなわけです。遠藤が蹴ると思いきやだったのが、面白かったですけども。俊輔に功績が残る辺りが、遠藤っすね。代表でも記録残して欲しいのに。でもガッチャはよく走ってました。乙。

得点シーンはすべて、セルジオ越後のいう通り「セットプレー」でした。

 あんまり読んでないけどセルジオ越後ブログ(紹介程度)
 http://blog.nikkansports.com/soccer/sergio/

流れ的には左サイド攻撃だけでしたかね、いい感じだったのは。で、駒野良かったんですけど! 加地が目立たなかった。ペルーは右サイドをファウルで止めたりしていた辺り、ウィークポイントっぽかったので、まあそういうものなのかもしれない。

阿部OUT憲剛INで、だいぶ後ろの面子が前に追い越すようになったような印象。そして枠内シュートGJ。攻撃の舵取りという意味ではナイスボランチじゃないすか、憲剛様は。でもそのうち頻繁に交代があったので、憲剛祭りはすぐ終わった。

とはいっても、交代は交代で凄く面白かったけど。

阿部・啓太・トゥーリオ・中澤・駒野・加地は堅いっすね。崩れない、崩れない。阿部と啓太ですね。素晴らしく堅い。試合の入りはあれくらいの方が安定していて良いのかもしれない、とも思いました。

ただ四人(中澤・トゥーリオ・勇樹・啓太)のうち誰かが無駄走りしないと前の人数が足りなさそうな感じで、なかなか上がって来なかったというか、来れなかったのか。遠藤しかいませんから、他には。それで、後で回してるのが多くなってた。というか例え後ろでも、簡単にはボールって回せないものなんですねえ。

トゥーリオも中澤もパワープレーは可だけどエレガントなプレイはやはり本業の選手のようにはいかない。なかなか難しいものです。って、この前トゥーリオがレッズの試合でアシストしてたけど。

巻様がいらっしゃるおかげで、寿司もだいぶ自由に動けて、寿司の良さが出せた感じ。寿司のクサビとかがけっこう有効に機能したりしてました。


 巻 高原
遠藤  俊輔
 鈴木阿部
駒野  加地
 田中中澤
  川口

阿部勇樹 → 中村憲剛(後半15分)
遠藤保仁 → 羽生直剛(後半23分)
巻誠一郎 → 矢野貴章(後半23分)
鈴木啓太 → 家長昭博(後半39分)
中村俊輔 → 藤本淳吾(後半40分)
高原直泰 → 水野晃樹(後半40分)

スポナビ試合詳細
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/live/jpn_20070324_01.htm


追加

<試合後選手コメント>
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/kaiken/200703/at00012692.html

高原
>サイドチェンジは有効だったし、加地や駒野も積極的に仕掛けていった。
確かにこの試合、サイドチェンジが良かった気がする。

遠藤
>タカ(高原)は前でキープできるし、シュン(中村俊)からは正確なパスが出る。
駒野
>2人が入ったことで、そこにボールが入るとタメの時間ができるし、2人とも視野が広い。
遠藤と駒野のコメントから欧州組二人の特徴がなんとなく伝わる。

>(前半のおしいシュートについて)真ん中が空いていたのでそこからシュートを狙ったが、もっと枠に行かせたかった。
あのシュート良かった。今思い出した。

中村俊輔
>ボランチが運んできたら、そこでトップ下のような形になるし、自分だったらFWみたいなプレーもできないと。
そういえば右に高原(多分)がいてセンタリング入れて、俊輔がゴール前に突っ込んで惜しいシーンがあった。あれ良かった。

>(鈴木)啓太にしろ、(中村)憲剛にしろ、みんなサッカー観が似ていると思った。みんなとしゃべっていると分かる。
( ・∀・)つ〃∩ヘェー

>2点目は、本当はヤット(遠藤)のポジションだったんけれど、監督と目が合って首で合図されたので(自分が)蹴った。
監督と目が合ってたらしい。


<試合後オシム監督会見>
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/kaiken/200703/at00012694.html

>つまり、1本1本のパスすべてが、ナイスパスとなることを狙っていたのかもしれない。だが、世界中探してもそんな選手はいない。彼がやるべきは単純なプレーであり、天才ぶりを発揮する場面というのは何回かに1回だ。
シンプルイズベスト。パス&ランっすね。ヒデがnakata.netでバルサの感想言ってたの思い出した(「パス&ゴー」「2以上のパスコース確保する動き」「ツータッチ」の3点)。

>だが、自分こそがチームの攻撃の起点であると思い込んだ選手、ボールをトラップして周りを見渡し、どこにボールを出そうかと、そういうプレーをする選手が1人いれば、相手チームにとっては、その選手1人をマークすればよいことになる。逆に、そういう余裕を与えないこと、それがワンタッチプレーの良さだ。高い技術を持ち、ワンタッチでくるのかウエイトするのか、予想のつかないプレーができるのが良い選手だ。
攻撃起点の役割が一選手に固定されたチームならば、その選手をマークすれば攻撃の芽がつめる、っつーことっすね。

>(俊輔について)つまり自分で難しいことをするよりも、簡単なプレーをした方が効果的であると、彼自身が気が付いたのだろう。
憲剛が底で組み立てるようになってから、ちょい被り気味だったところ、俊輔が自分から前に行くようにして、前を向いてパスを受けたときは「おおぉっ」と感心してた、私が。


<試合後ペルー代表ウリベ監督会見>
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/kaiken/200703/at00012696.html

ペルーは面子の都合上守備的に戦っていたらしい。


<ブログリンク>
『一旦ボールを後ろに下げる』=日本のサッカー
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/unitedexciting/article/139





監督気分でメンバーを組んでみます。

  巻  スペランカー
   俊輔
 遠藤  羽生
   啓太
家長    加地
 田中  阿部
   川口

高原は正直どうでもいい。

家長、加地は無駄走り要員。家長の方が走りそうだから家長にしてみただけ(駒野・藤本)。藤本が守備が得意かどうかはシラネ。

同じくガッチャ、羽生も無駄走り要員。

俊輔使う場合は中盤増やした方がガチャピンとかの負担少なそうだから4バック。俊輔じゃなかったら中澤と田中がストッパーで啓太・阿部同時使いの神出鬼没な3バックの方が面白い、たぶん。


<スポナビ試合速報>
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/live/jpn_20070324_01.htm


<直前情報>

  高原 巻
遠藤    俊輔
   啓太
駒野    加地
   阿部
 田中  中澤
   川口

どうやらこんな感じになるらしい。

2007年3月23日 21:31
日本、ペルー戦へ最終調整=中村俊、高原は先発確実−サッカー日本代表
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/headlines/20070323-00000205-jij-spo.html

前日選手コメント(俊輔、闘莉王、遠藤、藤本、中澤、啓太、橋本)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/kaiken/200703/at00012680.html

前日オシム監督会見
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/kaiken/200703/at00012683.html

ペルー代表監督会見
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/kaiken/200703/at00012682.html


<紅白戦情報>

2007年03月23日
中村と遠藤のWボランチ
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/misteryouth/article/28

  巻  高原
 羽生  中村俊
 中村憲 遠藤
家長    加治
 中沢  田中マ
   川口


<メンバー召集>  ※追加召集あり
川口能活(磐田)、川島永嗣(川崎)、西川周作(大分)
中澤佑ニ(横浜FM)、坪井慶介(浦和)、田中マルクス闘莉王(浦和)、阿部勇樹(浦和)
橋本英郎(G大阪)、羽生直剛(千葉)、加地亮(G大阪)、二川孝広(G大阪)、遠藤保仁(G大阪)、中村憲剛(川崎)、鈴木啓太(浦和)、駒野友一(広島)、藤本淳吾(清水)、中村俊輔(セルティック/スコットランド)
高原直泰(フランクフルト/ドイツ)

クラブで結果を出せば呼んでくれるというパフォーマンスでしょう、高原は。呼ばれなかった人は「ここ数試合の調子を見てのイエローカード」らしい。やっぱり言うことが面白い、オシム監督は。

日本代表に欲しいフォワードはワシントン(レッズ)なんだろう。イブラヒモビッチ、グジョンセン、ファン・ニステルローイ、クレスポ。平山が化けるのを楽しみにしてたけど、気のせいだったと。で、巻・我那覇・矢野が呼ばれると。高松も一応候補に入ってるような気がする。でもやっぱりスタメン候補は巻か、走れるから。

関係ないですがモリエンテスってなんか凄いですね。今シーズンもバレンシアでCL生き残ってるんですけど。。

名古屋が好調なんだけど、本田圭佑ですかね。日本代表的には競争激しいポジションかつ飛び級っぽいですけども。

清水の藤本淳吾は左サイド候補なんだろうか?

今野は呼ばれませんでしたね。ガンバのMF陣が評価されてるっぽい。確かにチームの勝敗の行方はMFに握られてるといっても過言でない感じがあります、サッカーは。更にいえばガンバは、日本人な体系のFWが活躍できる感じのチームかも。外国人助っ人選手もポストプレイヤータイプじゃない。佐藤寿人や田中達也みたいなタイプとも相性良さそうなチーム。今野も伊野波も福西も好きだけどFC東京は嫌い。


<追加召集> ※初招集
水野晃樹(千葉/※)、家長昭博(G大阪/※)、本田圭佑(名古屋)
巻誠一郎(千葉)、佐藤寿人(広島)、松橋章太(大分/※)、矢野貴章(新潟)

<追加召集>
坪井が離脱、水本(千葉)追加招集。

本田圭佑が呼ばれました。前ので言及してただけに、ちょっといい気分です、私が。

この写真お気に入り↓
骨のあるヤツ
http://www.pia.co.jp/hot_sports/hone/050513.html

家長は左サイド要因でしょう。左サイド不足だから呼ばれれる的な匂いがします。まだまだ成長過渡期というか。で、駒野ピンチ。

高松じゃなくて松橋が呼ばれました、大分から。

名古屋好調なので、玉田もゴールランキングで上位になれば呼んでくれるかもですね。ブラジル戦のゴールは忘れられない。


<2月のオシム合宿メンバー>
川口能活、山岸範宏、川島永嗣、林彰洋、中澤佑二、坪井慶介、田中マルクス闘莉王、阿部勇樹、今野泰幸、橋本英郎、羽生直剛、加地亮、遠藤保仁、中村憲剛、鈴木啓太、駒野友一、野沢拓也、相馬崇人、佐藤勇人、田中隼磨、山岸智、藤本淳吾、播戸竜二、巻誠一郎、我那覇和樹、高松大樹、佐藤寿人、矢野貴章

※中澤が復帰。長谷部は当時怪我の調整中。




リンク
スポーツナビ|欧州サッカー|チャンピオンズリーグ/UEFAカップ

2006-2007欧州CL日程

準々決勝
2007年4月3日(火)
ミラン - バイエルン
PSV - リバプール
 
2007年4月4日(水)
ローマ - マンチェスター・U
チェルシー - バレンシア
 
2007年4月10日(火)
マンチェスター・U - ローマ
バレンシア - チェルシー
 
2007年4月11日(水)
バイエルン - ミラン
リバプール - PSV
※左がホーム、右がアウェー

準決勝
2007年4月24日(火)
2007年4月25日(水)
2007年5月1日(火)
2007年5月2日(水)
決勝
2007年5月23日(水)


1回戦
2007年2月20日(火)
セルティック 0 - 0 ミラン
PSV 1 - 0 アーセナル
リール 0 - 1 マンチェスター・U
R・マドリー 3 - 2 バイエルン
 
2007年2月21日(水)
FCポルト 1 - 1 チェルシー
ローマ 0 - 0 リヨン
バルセロナ 1 - 2 リバプール
インテル 2 - 2 バレンシア
 
2007年3月6日(火)
チェルシー(3) 2 - 1 (2)FCポルト
リヨン(0) 0 - 2 (2)ローマ
リバプール(2) 0 - 1 (2)バルセロナ
バレンシア(2) 0 - 0 (2)インテル
 
2007年3月7日(水)
ミラン(1) 1 - 0 (0)セルティック
アーセナル(1) 1 - 1 (2)PSV
マンチェスター・U(2) 1 - 0 (0)リール
バイエルン(4) 2 - 1 (4)R・マドリー
※左がホーム、右がアウェー





リンク
Yahoo! Formula 1
F1-LIVE.com
F1 ドライバーカタログ

メモ
・ハードタイヤとソフトタイヤを必ず一度使うようにレギュレーションが変更
・2007年シーズンからミシュランが撤退
・MI→BS ルノー、マクラーレン・メルセデス、ホンダ、BMWザウバー、レッドブル、スクーデリア・トーロ・ロッソ
・2006年シーズンでミハエル・シューマッハが引退
・フェルナンド・アロンソがルノーからマクラーレンへ
・キミ・ライコネンがマクラーレンからフェラーリへ
・マーク・ウェーバーがウィリアムズからレッドブルへ
・ミッドランドF1レーシングをスパイカーが買収(オランダの自動車メーカー)
・レッドブル Ferrari→Renault
・ウィリアムズ Cosworth→Toyota
・スクーデリア・トーロ・ロッソ Cosworth→Ferrari
・スパイカー(前ミッドランド) Toyota→Ferrari
前シーズン

2007年GP日程
R 1オーストラリアGP3/18
R 2マレーシアGP4/8
R 3バーレーンGP4/15
R 4スペインGP5/13
R 5モナコGP5/27
R 6カナダGP6/10
R 7アメリカGP6/17
R 8フランスGP7/1
R 9イギリスGP7/8
R 10ドイツGP7/22
R 11ハンガリーGP8/5
R 12トルコGP8/26
R 13イタリアGP9/9
R 14ベルギーGP9/16
R 15日本GP9/30
R 16中国GP10/7
R 17ブラジルGP10/21

チーム (11)
ボーダフォン・マクラーレン・メルセデスフェルナンド・アロンソ
ルイス・ハミルトン
ペドロ・デ・ラ・ロサ
ゲイリー・パフェット
MercedesBridgestone
INGルノーF1チームジャンカルロ・フィジケラ
ヘイッキ・コバライネン
ネルソン・ピケ Jr.
リカルド・ゾンタ
RenaultBridgestone
スクーデリア・フェラーリ・マールボロフェリペ・マッサ
キミ・ライコネン
ルカ・バドエル
マルク・ジェネ
FerrariBridgestone
HondaレーシングF1チームジェンソン・バトン
ルーベンス・バリチェロ
クリスチャン・クリエン
ジェームス・ロシター
HondaBridgestone
BMWザウバーF1チームニック・ハイドフェルド
ロバート・クビサ
セバスチャン・ベッテル
ティモ・グロック
BMWBridgestone
パナソニック・トヨタ・レーシングラルフ・シューマッハ
ヤルノ・トゥルーリ
フランク・モンタニー
ToyotaBridgestone
レッドブル・レーシングデビッド・クルサード
マーク・ウェバー
ロバート・ドーンボス
ミハエル・アマミューラー
RenaultBridgestone
AT&Tウィリアムズ・チームニコ・ロズベルグ
アレキサンダー・ブルツ
ナレイン・カーティケヤン
中嶋一貴
ToyotaBridgestone
スクーデリア・トーロ・ロッソビタントニオ・リウッツィ
スコット・スピード
FerrariBridgestone
スパイカー・F1チームクリスチャン・アルバース
エイドリアン・スーティル
ギド・ヴァン・デル・ガルデ
ファイルーズ・ファウジー
マルクス・ビンケルホック
エイドリアン・バレス
FerrariBridgestone
SUPER AGURI F1チーム佐藤琢磨
アンソニー・デビッドソン
山本左近
HondaBridgestone

Formula One 2006 Formula One 2006 Portable FORMULA ONE CHAMPIONSHIP EDITION



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