200712

・ [Game] 所有PS-Oneソフト一覧 2007/12/31 (月)
・ [占] 五行説のイメージカラーと九星気学の色の不一致 2007/12/29 (土)
・ 2007年M1GP備忘録 2007/12/24 (月)
・ ハードディスクコンポ考 2007/12/24 (月)
・ sonystyle USA にアクセスしてみた 2007/12/24 (月)
・ 芸人リスト(生年月日順) 2007/12/23 (日)
・ 2007秋冬のコンデジ考 2007/12/21 (金)
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所有PS-Oneソフト一覧
サイバースレッドnamcot-SLPS00023
ミストSOFTBANKCYANSLPS00024
ボクサーズロードmew-SLPS00033
ハードロックキャブASMIK-SLPS00224
太閤立志伝IIKoei-SLPS00234
PGAツアー96ELECTRONIC ARTS-SLPS00245
鉄拳2namco-SLPS00300
太陽のしっぽ WILD・PURE・SIMPLE LIFEARTDINK-SLPS00330
マスターズ 新・遥かなるオーガスタSOFTBANKT&E SOFTSLPS00373
拳聖Victor Interactive Software-SLPS00502
プルーフクラブユタカ-SLPS00531
ランニング・ハイSACOMREX ENTERTAINMENTSLPS00751
エースコンバット2namco-SLPS00830
ランナバウトYANOMAN GAMESCLIMAX ENTERTAINMENTSLPS00857
アーマードコアFromSoftware-SLPS00900
マイホームドリームVictor Interactive Software-SLPS00931
ドミノ君をとめないで。ARTDINK-SLPS01095
A5 A列車で行こう5ARTDINK-SLPS01120
ザ・コンビニ2HUMAN-SLPS01146
リブン ザ シークェル トゥー ミストENIX-SLPS01180〜01184
ネオアトラスARTDINK-SLPS01212
バイオハザード2CAPCOM-SLPS01222〜01223
デッドオアアライブTECMO-SLPS01289
コロニーウォーズARTDINKPSYGNOSISSLPS01403〜01404
はいぱぁセキュリティーズ2Victor Interactive SoftwarePACK-IN-SOFTSLPS01417
SDガンダム ジージェネレーションBANDAI-SLPS01560〜01561
Mystic Mind 揺れる想いMYCOM-SLPS01562〜01563
風の丘公園にてTecnoSoft-SLPS01565
パイロットになろう!Victor Interactive SoftwarePACK-IN-SOFTSLPS01600
スターイクシオンnamco-SLPS01680
トラ!トラ!トラ!NexusInteractDazzSLPS01697
八神ひろきのGAME-TASTE胸騒ぎの予感講談社-SLPS02064
ディノクライシスCAPCOM-SLPS02180
ワールドツアーコンダクターTYO-SLPS02231
ザ・ビストロ〜料理&ワインの職人たち〜SYSCOM-SLPS02294
グンペイBANDAI-SLPS02485
聖ルミナス女学院XING-SLPS02638
THEボクシング シンプル1500シリーズVOL32D3PUBLISHERねこぐみSLPS02922
学校をつくろう!!校長先生物語Victor Interactive Software-SLPS02998
THE囲碁2 シンプル1500シリーズVOL42D3PUBLISHERYukiEnterpriseSLPS03005
純情で可憐メイマイ騎士団スペクトラルフォース聖少女外伝IDEAFACTORY-SLPS03078
アフロ犬THEパズル SIMPLEキャラクター2000シリーズVol.02D3PUBLISHERBANDAISLPS03307
オメガブーストSCEIPOLYPHONYSLPS10020
XISCEI-SLPS10051
みんなのゴルフ2SCEI-SLPS10093
フォーミュラワン99SCEIPSYGNOSISSLPS10101
XI JUMBOSCEI-SLPS10123
パラッパラッパーSCEI-SLPS18002
ワイプアウトXLSCEIPSYGNOSISSLPS60010
フォーミュラワンSCEIPSYGNOSISSLPS60011
キングスフィールドIIFromSoftware-SLPS91003
サムライスピリッツ斬紅無双剣SNK-SLPS91024
ドカポン!怒りの鉄剣Asmik Ace-SLPS91190
弟切草 蘇生篇CHUN SOFT-SLPS91225
IQ FINALSCEI-SLPS91311
ギャロップレーサー3TECMO-SLPS91404
アーマードコアプロジェクトファンタズマFromSoftware-SLPS91424
ブシドーブレードSQUARE-SLPM86020
ときめきメモリアル〜forever with you〜KONAMI-SLPM86053
三國志VIKoei-SLPM86129
テナントウォーズαSUCCESSKIDSLPM86240
タワードリーム2SUCCESSAXELASLPM86442
大宮京子のコンビ麻雀 あわせうちGAPS-SLPM86515
実況パワフルプロ野球2000決定版KONAMI-SLPM86694
提督の決断IIKoei-SLPM86786
実況パワフルプロ野球2001KONAMI-SLPM86807
THE銭湯 シンプル1500シリーズVOL101D3PUBLISHERMAX ENTERTAINMENTSLPM87142
バトルクイックスSUCCESS-SLPM87165
ネオアトラス2SUCCESSARTDINKSLPM87283





五行説では木火土金水からなる。それぞれ青赤黄白黒が対応している、と解されている。

九星気学では五行は水土木木土金金土火の順になる。色はそれぞれ白黒碧緑黄白赤白紫で対応している。七色であり、白が3回使われている。しかも水、金、土が白である。黒は土、赤は金になっていて、五行説の色とは対応していない。

と書くとやたらとややこしいが、いわゆる魔方陣で考えた方が楽なのか。

九星の起源は夏の禹の魔方陣(後天定位)、ということになっている。

九星の魔方陣

足すと15になるという(そこまで驚くほどではなさそうな)法則が成り立っているらしい。

方位はこのようになる。
東南西南
中央西
東北西北

五行説では方位は、木火土金水につき東南中西北で対応しているらしい。
-火(南)-
木(東)土(中)金(西)
-水(北)-

魔方陣と五行

九星と五行説での方位の関係が一致していた。なので九星では方位に合わせて五行が決定されているのかもしれない。

五行説にあわせて色を配置するとこのようになった。
-火(赤)-
木(青)土(黄)金(白)
-水(黒)-

魔方陣と七色

とにもかくにも気学の色がこのようになる理由が知りたい。





2007年M1グランプリ備忘録

決勝1R
・笑い飯  ロボット
・POISON GIRL BAND  鳥取島根
・ザブングル  レジ待ち
・千鳥  象の飼育員
・トータルテンボス  ホテルのフロントマン
・キングコング  洋服店の店員
・ハリセンボン  お天気お姉さん
・ダイアン  スカウトマン
・サンドウィッチマン  街頭アンケート

笑い飯とPOISON GIRL BANDはかつてのキレを感じることができなかった。ザブングルはかなり面白かったが、顔芸の要素が足を引っぱったように思う。千鳥は居酒屋の宣伝が耳にうるさかったため無理だろうと思った。ダイアンは他の漫才との比較においてインパクトで負けてしまったのだろうと思う。トータルテンボス、キングコング、サンドウィッチマンがファイナルに進んだのは順当だった。ホテルフロントマンの漫才は完成度が高かった。一方街頭アンケートはラストに美容整形の宣伝が入ったのが非常に残念でかなり減点になってしまったと考えると、この時点で考えられる優勝はトータルテンボスだったように思う。

ファイナル
・トータルテンボス  旅行代理店
・キングコング  台風レポーター
・サンドウィッチマン  ピザの宅配

トータルテンボスの漫才も面白かったが、トップバッターという重圧、ホテルフロントマンの完成度が高すぎたこと、そしてキングコングの漫才と勢いのようなものがやや被ってしまったことがわざわいしたように思う。キングコングの漫才はカウス氏が語るようにまさにジェットコースターのような感じで、そして練習量を思わせる熱いものであった。梶原の台風レポーターは欽ちゃんの仮装大賞ならば間違いなく番宣で使われるであろうインパクトがあったが、逆にそれが漫才であっただけにマイナスポイントであったように思う。緊張する中でマイペースの漫才を成功させたサンドウィッチマンの円熟味がM1の女神を引き寄せたと感じた。上に書いたようにサンドウィッチマンには美容整形の致命的マイナス点があったため、優勝は厳しいものだったように思うが、ファイナルの仕上がりの差や、トータル的な面白さでトータルテンボスを凌ぎ優勝に至ったと思った。

豚肉、人参、ジャガイモ、タマネギを煮込んでいます。何ができますか。

肉じゃがかと思った。




CDが大量にある。しかし結局聴かない。これがかなり潜在的なストレスになっている、気がする。

ハードディスクコンポで足を止めて考えた。

ソニーのネットジュークとパナソニックのディードックなのだけれども、なぜ気が進まないのかと考えてみる。

自前の大量のCDをHDDに一杯ためるには、もの凄く時間がかかる。この作業を再び繰り返す気には到底なれない。

エンコードをする。倉庫HDDに保管する。エンコードしてためたファイルを転送して使う。HDDはいつか壊れるので余裕があったら違うHDDに丸ごとバックアップして、万が一に備える。同時に壊れたら諦めてCDからエンコードしなおす(他ない)。

ipodに魅力を感じないのにはそれなりの理由があった。HDDは消耗品、バッテリも消耗品、つまりipodも消耗品、と考えると奮発しては買う気になれない(それ以前に98SEに対応していないので使えなかった)。

そこでSDカード対応のメモリプレイヤーを買ったが、使ってみたら意外なことに、とても容量が足りない。

消耗品だから買わないなどと言えなくなってきた。とにかくHDDでストレスなく音楽が聴ける状態にしたい。

ipodのエントリーモデルの容量がついに80GBまできた。
Apple Store(Japan)

多少不自由があってもipodでも良いかなと思うようになる。

国内メーカーの著作権管理はダルい、という先入観が自分にはある。しかも、調べてみると大抵は満足いかない仕組みになっている。調べるのはけっこう大変なので、調べるだけお疲れさんである。だから基本的には選択肢に含めないで選考する。

クリエイティブ辺りの製品が自由度が高いはずなのに、なぜかipodが売れている。

ipodにも著作権管理がある、というのはなんとなく分かっている。それなのに売れているのだから、なぜなんだろうとは思う。

ipodというものはituneを外に持ち出すという商品らしい。

パソコンのHDDに曲をためて、ipodに移して使うらしい。

ipodからは戻せないらしい。

こういう感じのシンプルな仕組みだったらしい。

ipodを持っているAさんとipodを持っているBさんが曲を交換する、ということができないようにする、という思想を形にした結果がこの仕組みらしい。

ipodを音楽ファイルのHDD倉庫代わりに、と考えていたので、コンピュータにも同じだけの容量が必要だったとは、想像をだにしていなかった。ipodがバックアップメディアになれないのでは厳しいなと思っていた。なんと有志によるipodバックアップソフトがあったらしい。

ipodというのは、自分のPCの曲を持ち出すためのアイテムにすぎない。

HDDコンポで足をとめてこのように一通り考えたあと、一つの結論が導かれた。

パソコンをコンポ代わりにする他ないのではないか。

PCをコンポになどとは全く考えもつかなかったが、スティーブジョブズ的には何年も前から日常的なことだったのだろう。おそれいります。

type C にはディスプレイオフのボタンがあって面白かった。蛍光管だと負担が大きいかもしれないが、WLEDの液晶でちょくちょく使いたい感じがする。

ちなみにtype C の液晶は(おそらく)WLEDではないです、念のため。
Sony Style(ソニースタイル)




VAIOのFZよりもNECのLaVie L の方がお買い得なのが気になる(>>)。NECの方が重量が重いけれども。

アメリカでの塩梅がふと気になったので調べた。

sonystyle USA >>

SZは向こうの方が高そう。
FZはこっちの方が高そう。

FZのエントリーが898.98ドルというのに釣られてカスタマイズ画面に進んでみる。

VGN-FZ290 Configure-to-Order

Intel Core 2 Duo Processor T5250 (1.5GHz) [$100 savings included.]
Microsoft Windows Vista Home Premium
1 GB DDR-SDRAM (DDR2-667, 512 MBx2)
120GB SATA Hard Disk Drive [$100 savings included]
SuperMulti DVD±R DL / DVD±RW / DVD-RAM Drive
LCD 15.4" WXGA (XBRITE-HiColor™)
NVIDIA® GeForce® 8400M GT
WLAN 802.11 a/b/g/n w/Integrated Bluetooth®
Keyboard (Black)
Standard Battery (BPS8)

この構成で848.98ドル。

CPUはCeleronではなくCore2Duoだし、VistaもBasicではなくPremiumだし、なので当然メモリが1GBで、グラフィックもGeForceで、無線LANもnまでついていた(ただしVRAMの容量は分からず)。液晶も「XBRITE-HiColor」とあるので、おそらくNTSC比も70%以上ではあると想像(たぶん90な気がする)。

日本版99,800円とはえらい違いだと思った。ただしまだ保証のオプションが選択されていない。

比較のために構成を合わせてみる。

T5250→T7250
948.98ドル。

none→3 Year Express Ship Service Plan with Accidental Damage from Handling Protection for Notebooks - [ $299.99 ]
1248.97ドル。

3年保証をつけたら高くなった。ベーシックっぽいのとワイドっぽい保証の差が20ドル程度だった。更に100ドルプラスで4年保証があった。ベーシックとワイドの価格差はNECダイレクトの保証の仕組みになんとなく似ていると思った。

VGN-FZ91NS・91S
Sony Style(ソニースタイル)

Core 2 Duo T7100(1.80 GHz)
Windows Vista(R) Home Premium 正規版
1GB(512MB×2)
約120GB(5400回転/分)
DVDスーパーマルチドライブ
クリアブラック液晶ピュアカラー90
NVIDIA GeForce 8400M GT GPU(専用ビデオメモリー128MB)
ワイヤレスLAN/Bluetooth機能 なし
キーボード 日本語配列
3年間保証サービス ベーシック

この構成で159,800円。

構成を合わせてみる。

T7100→T7250
なし→IEEE 802.11 a/b/g/n・Bluetooth機能搭載
ベーシック→ワイド

184,800円。思い切って120円で計算しても値段が離れている。

$100 savings というのが2つ入っている。なので200ドル足してみた。するとちょっと値段が近づいた。ただのキャンペーン中なんだろうか。比べて日本のWキャンペーンはいまいち。リッチな人向けな感じ。

FZの検証は、やれやれ、という感じになった。



ただしSZはお買い得なのかも分からない。M1330といい感じで競争になっているのか。

そういえばDELLとかHPとかは円高還元安な状態になってくれるだろうか。分からん。

やっとtx1205がキャンペーンページで安くなった(>>)。

M1330もけっこう安かった。

M1530は15.4インチで大きいモデルだがWXGA+が選べるらしい(カスタマイズに進まないと分からないのがいかにもDELL)。

SZのWLEDモデルは安くなっているけど15万超。

とりあえずDELLはホームページが重いのであまり好きではない。重すぎてちょっとスペックを確認しに行くのもできない。

DELLは、とりあえずWeb広告ページから飛ばないと損する。他にも広告媒体によってセール内容が違うらしいが、とてもじゃないがそこまで網羅できない。
デル株式会社

M1330のWLEDは現在は35700円プラスだが、前は16800円プラスだったらしい。でも届くのがやたら遅かったらしい。そして35700円になってしまっているわけだけど、キャンペーンで10500円だった時があったらしい。

 追記→今日確認したら16800円プラスに戻っていた。 (2008/1/11)

あとM1330のバナーにクーポンで割引と書いてあって、クーポンにはXPSには適用できませんと書いてあったことがあったらしい。

いろいろ踏まえて、DELLはともかくDELL日本法人ってアバウトだな、と思うことにした(アバウトなのは了解したのでホームページは軽くして欲しい)。

M1330はどう考えてもHDMI端子が魅力的(ただしHDMIからDVIでディスプレイに接続できることを前提に考えているので、それができなかったら個人的にはHDMI端子はあんまり意味がない)。

M1330はDVD-RAMが使えないのが謎。松下とケンカでもしているのだろうか。あとスロットイン式はあまり好きじゃない(でもかっこういいらしい)。

WiFiキャッチャーというのが気になる。Dell MediaDirectというインスタント再生機能が使えるのも魅力的ではあるが、ただしパーティションを分ける作業は面倒になるらしい。

M1330はDRAM2GBのHDD120GBが安いが、SZはDRAM1GBのHDD80GBが安い。別に外付けできれば良いとは思っていたが、ituneの容量を考えると外付けにするのはちょっとイヤになってきたので、80GBだと気持ち足りない感じ。

ただしM1330はExpressカードオンリーなのでPCカードが使えない。その代わりにExpressカード/54も使える。

SZはHDMI端子はないからポートプリケータを買わないとDVI接続ができない(買えばできる)。

SZはオンボードグラフィックとGeForceを切りかえることができる。PCカードとExpressカード/34が使える(Expressカード/54は使えない)。

SZのWLEDは確認済み。M1330のWLED仕様の液晶は青みがかっている気がするというレビューがWebにあったので、液晶はSZのWLED仕様の方が自分の好みに合っているかもと思う。M1330の液晶は同一メーカーではなく、どのメーカー製の液晶かどうかは運によるらしい。M1330の場合はHDMI外付けの逃げ道があるので、多少はなんとかなりそう。

M1330のWLEDを選ぶ場合はキャンペーンを待つとして、DVD-RAMに目をつぶれば安くて色んな要望を満たしているのはM1330な気がする。DELLなのが後ろ髪を引かれる。よく考えたらデルケアをつけると価格差もまた縮む。

EeePCも上陸するらしい。

もはや、よう分からん。

Sony Style(ソニースタイル)





芸人リスト(生年月日順)

更新履歴
07/12/23
 サンドウィッチマンを追加。
 トータルテンボスを追加。
 ザブングルを追加。
 マイケル(立花秀樹)の事務所を更新。
07/10/9
 パッション屋良のホームページリンクを追加(魔法のiランド)。
 博多華丸・大吉、なだぎ武、若井おさむ、藤崎マーケットを追加。
 テツandトモを追加。
 エスパー伊東(年齢不詳)、江頭2:50を追加。
 春一番の事務所を更新。
 山本圭一の事務所を更新。
06/2/17
 リスト作成。

1984/ 12/6 藤原時(藤崎マーケット)(吉本興業・大阪NSC26)
1983/ 3/17 藤森慎吾(オリエンタルラジオ)(吉本興業)
1982/ 9/27 中田敦彦(オリエンタルラジオ)(吉本興業)
1981/ 1/29 田崎佑一(藤崎マーケット)(吉本興業・大阪NSC26)
1980/ 8/7 梶原雄太(キングコング・右)(吉本興業・大阪NSC22)
 7/3 西野亮廣(キングコング・左)(吉本興業・大阪NSC22)
1979/ 8/11 西川晃啓(レギュラー・右)(吉本興業・大阪NSC21)
 5/16 松本康太(レギュラー・左)(吉本興業・大阪NSC21)
 4/4 吉田大吾(ポイズンガールバンド・右)(吉本興業・東京NSC4)
 1/29 阿部智則(ポイズンガールバンド・左)(吉本興業・東京NSC4)
1978/ 9/27 なかやまきんに君 (吉本興業・大阪NSC22)
 8/15 秋山竜次(ロバート・中央)(吉本興業・東京NSC4)
 1/30 板倉俊之(インパルス)(吉本興業・東京NSC4)
1977/ 12/8 松尾陽介(ザブングル・左)(ナベエンタ)
 9/9 堤下敦(インパルス)(吉本興業・東京NSC4)
 2/11 ホリ (ホリプロ)
 2/2 劇団ひとり (太田プロ)
1976/ 7/23 パッション屋良 (マセキ芸能社)
 7/20 はなわ (ケイダッシュ)
 7/17 トシ(タカアンドトシ・右)(吉本興業)
 5/5 菊地秀規(いつもここから・右)(ナベエンタ)
 4/3 タカ(タカアンドトシ・左)(吉本興業)
 2/8 井上マー (吉本興業)
 2/2 井上聡(次長課長・右)(吉本興業・大阪NSC13)
 1/14 山崎弘也(アンタッチャブル)(人力舎)
 1/1 庄司智春(品川庄司)(吉本興業・東京NSC1)
1975/ 12/30 藤田憲右(トータルテンボス)(吉本興業・東京NSC3)
 12/19 岩尾望(フットボールアワー・左)(吉本興業・大阪NSC14)
 12/7 鈴木拓(ドランクドラゴン)(人力舎)
 11/3 原口あきまさ (ケイダッシュ)
 7/15 柴田英嗣(アンタッチャブル)(人力舎)
 4/7 河本準一(次長課長・左)(吉本興業・大阪NSC13)
 4/3 大村朋宏(トータルテンボス)(吉本興業・東京NSC3)
1974/ 12/25 哲夫(笑い飯・右)(吉本興業)
 10/26 加藤歩(ザブングル・右)(ナベエンタ)
 9/29 ビビる大木 (ナベエンタ)
 9/5 伊達みきお(サンドウィッチマン・左)(フラットファイヴ)
 8/19 ふかわりょう (ナベエンタ)
 5/31 有吉弘行 (太田プロ)
 5/28 西田幸治(笑い飯・左)(吉本興業・大阪NSC15)
 4/30 富澤たけし(サンドウィッチマン・右)(フラットファイヴ)
 2/22 陣内智則 (吉本興業)
1973/ 12/4 田村淳(ロンドンブーツ1号2号)(吉本興業)
 11/11 マギー審司 (マセキ芸能社)
 10/10 小沢一敬(スピードワゴン)(ホリプロ)
 4/23 設楽統(バナナマン)(ホリプロ)
 2/1 川田広樹(ガレッジセール)(吉本興業)
 1/9 若井おさむ (吉本興業・大阪NSC24)
1972/ 12/13 井戸田潤(スピードワゴン)(ホリプロ)
 9/23 渡部建(アンジャッシュ)(人力舎)
 9/1 土田晃之 (太田プロ)
 7/16 児嶋一哉(アンジャッシュ)(人力舎)
 5/22 ゴリ(ガレッジセール)(吉本興業)
 5/14 日村勇紀(バナナマン)(ホリプロ)
 5/12 マイケル(立花秀樹) (ナベエンタ)
 4/26 品川祐(品川庄司)(吉本興業・東京NSC1)
 3/10 藤井隆 (吉本興業)
 2/25 有野晋哉(よゐこ)(松竹芸能)
 2/14 ヒロシ (サンミュージック)
 2/5 長州小力 (西口プロレス)
 1/31 山田一成(いつもここから・左)(ナベエンタ)
 1/29 濱口優(よゐこ)(松竹芸能)
 1/19 中川礼二(中川家・右・弟)(吉本興業・大阪NSC11)
 1/16 スマイリーキクチ (太田プロ)
 1/8 田村亮(ロンドンブーツ1号2号)(吉本興業)
1971/ 11/25 塚地武雅(ドランクドラゴン)(人力舎)
 10/23 矢部浩之(ナインティナイン)(吉本興業・大阪NSC9)
 9/11 矢作兼(おぎやはぎ)(人力舎)
 8/16 小木博明(おぎやはぎ)(人力舎)
 7/13 遠藤章造(ココリコ)(吉本興業)
 4/26 田中直樹(ココリコ)(吉本興業)
 4/2 竹山隆範(カンニング)(サンミュージック)
 3/5 原西孝幸(Fuijwara・左)(吉本興業・大阪NSC8)
 3/10 つぶやきシロー (ホリプロ)
 3/10 博多大吉(博多華丸・大吉)(吉本興業・福岡NSC1)
 2/3 有田哲平(くりぃむしちゅー)(プライムワン)
1970/ 12/18 藤本敏史(Fujiwara・右)(吉本興業・大阪NSC8)
  12/4 中川剛(中川家・左・兄)(吉本興業・大阪NSC11)
 10/9 なだぎ武(ザ・プラン9)(吉本興業・大阪NSC8)
 7/3 岡村隆史(ナインティナイン)(吉本興業・大阪NSC9)
 5/10 石澤智幸(テツandトモ・青)(ニチエンプロダクション)
 5/9 中本哲也(テツandトモ・赤)(ニチエンプロダクション)
 5/7 上田晋也(くりぃむしちゅー)(プライムワン)
 4/8 博多華丸(博多華丸・大吉)(吉本興業・福岡NSC1)
 3/31 宮迫博之(雨上がり決死隊・左)(吉本興業・大阪NSC7)
 3/24 原田泰造(ネプチューン)(ナベエンタ)
 3/24 天野ひろゆき(キャイ〜ン)(浅井企画)
 2/21 ゆうたろう (オフィス・インディーズ)
 1/19 ウド鈴木(キャイ〜ン)(浅井企画)
 1/18 山崎まさや(ジョーダンズ・左)(オフィス北野)
 1/3 長井秀和 (タイタン)
1969/ 11/28 堀内健(ネプチューン)(ナベエンタ)
 7/5 幹てつや (吉本興業)
 4/26 加藤浩次(極楽とんぼ)(吉本興業)
 3/14 山口智充(DonDokoDon・左)(吉本興業)
1968/ 11/4 名倉潤(ネプチューン)(ナベエンタ)
 9/19 モンキッキー (浅井企画)
 8/14 平畠啓史(DonDokoDon・右)(吉本興業)
 4/1 ユリオカ超特Q (ASH&D)
 2/23 山本圭壱(極楽とんぼ)(吉本興業)
 2/15 山崎邦正 (吉本興業・大阪NSC5)
 1/8 蛍原徹(雨上がり決死隊・右)(吉本興業・大阪NSC7)
1967/ 12/8 大竹一樹(さまぁ〜ず)(ホリプロ)
 8/11 松村邦洋 (太田プロ)
 8/8 東野幸治 (吉本興業)
 6/22 玉袋筋太郎(浅草キッド)(オフィス北野)
 6/8 三村マサカズ(さまぁ〜ず)(ホリプロ)
 5/27 三又忠久(ジョーダンズ・右)(オフィス北野)
 4/17 ゴルゴ松本(TIM)(ナベエンタ)
 2/24 コージー冨田 (オフィス・インディーズ)
 1/16 ダンディ坂野 (サンミュージック)
1966/ 9/15 彦摩呂 (太田プロ)
 8/13 春一番 (オフィス・スプリング)(アネット)
 3/13 今田耕司 (吉本興業・大阪NSC4)
1965/ 11/3 神奈月 (太田プロ)
 10/30 レッド吉田(TIM)(ナベエンタ)
 7/1 江頭2:50 (大川興業)
 5/13 太田光(爆笑問題)(タイタン)
 3/12 勝俣州和 (YOUGO)
 2/13 南原清隆(ウッチャンナンチャン)(マセキ芸能社)
 1/10 田中裕二(爆笑問題)(タイタン)
1964/ 9/23 イジリー岡田 (ホリプロ)
 7/22 内村光良(ウッチャンナンチャン)(マセキ芸能社)
 2/13 出川哲朗 (マセキ芸能社)
1963/ 9/8 松本人志(ダウンタウン・左)(吉本興業・大阪NSC1)
 7/18 板尾(130R・左)(吉本興業・大阪NSC4)
 6/19 ほんこん(130R・右)(吉本興業・大阪NSC4)
 5/27 いっこく堂  
 5/11 浜田雅功(ダウンタウン・右)(吉本興業・大阪NSC1)
 3/15 肥後克広(ダチョウ倶楽部)(太田プロ)
 2/9 木村祐一 (吉本興業)
1962/ 11/25 寺門ジモン(ダチョウ倶楽部)(太田プロ)
 8/18 水道橋博士(浅草キッド)(オフィス北野)
 3/9 木梨憲武(とんねるず)(アライバル)
1961/ 12/29 越前屋俵太  
 10/22 石橋貴明(とんねるず)(アライバル)
 3/19 いとうせいこう  
 1/20 上島竜平(ダチョウ倶楽部)(太田プロ)
196X/ 12/26 エスパー伊東 (アネット)

リンク
Fandango!





正方形画素採用のFinepixの謎。ハニカムを捨てた、捨てる予定、商品種類の頭数合わせのための一時的措置、よく分からない。

画像を45度回転させるアルゴリズムが知りたい。

よく考えたら1画素1色記録するわけではなく、1画素に三色のうちどれかが記録されているということが、分かっているようで分かっていなかった。

Nikonのコンデジの評価が、よく分からない。サンヨー製だから、というのは本当か。

デジカメの品質はカタログスペックだけでは分からない、と思う。

最近はサンプル写真がかなり気になる。

リコーのデジカメの値段の差がよく分からない(というよりもGRのどの部分が高価なのかが分からない)。そういう意味ではpowershot G9が高い理由もわからないし、coolpix P5100が安い理由もわからない。

ハードウェアの差があるんだろうが、良いものは高くてしかたがないかも分からない。ソフトウェアの差なら償却の問題があるから、高ければよいというものでもないとは思う。

F480のソフトウェアスピードは今ひとつだったが、F50fdのソフトウェアスピードは満足できる範囲だった。拡大が遅くてフォーカスチェックがしづらい、というよりもあの削除スピードが我慢できない。

店頭で910isを触ってみたら、白飛びチェックができて驚いた。

ixyやpowershot上位機種のポリシリコンTFT液晶はかなり素敵。比べるとアモルファスシリコンTFT液晶がいまいち。

最近のコンデジにはファインダーがない。使ってみるとファインダーは結構使える。電池を節約したいから使える。ただし視野率が100%ではないので、肝心な写真に変なものが映り込んだりしている。視野率100%のファインダーは高価らしいという矛盾。

無限遠の設定がないからAFで遠いところに焦点を合わせたりしたが、よく考えたらAFはコントラスト検出式なので意味がなかったかもしれない。まだ無限遠の仕組みがよく分かっていない。でもとりあえず無限遠の設定が欲しい。

Powershotとixyにカタログスペック以外の差がおそらくあるんだろうが、それが何なのかが分からない。

レンズはおそらく大きい方が偉いとみた、ただし、ただの勘。

Powershotはワイコン、テレコンなどが用意されているところに魅力を感じる。だがPowershotの大きさになると普段持ち歩かなくなりそうな予感。特大Powershotを持つならKISSデジのサイズも大して大きくないような気がする。そういう意味ではワイコンなど持ち歩かなさそう、ということ。それならば広角レンズのコンデジが要るのでは、ということになる。

Canonのコンデジの撮りあがりの画像(やサンプル画像)が切り絵に見えることがある。ピントが全体にあうと奥と手前がボケないから、そういうものであって、ただの目の錯覚なのかもしれない。そう考えるとなんだか絞り優先オートも使いたくなってきた。

Canonもfinepixも1000万画素コンデジを用意しているが、広角なレンズ搭載機種は揃えたかのように800万画素。リコーのGR Digital IIは1000万画素だったが、リコーのGRシリーズというのは、なんというかブランド品らしい。Caplioの値段はある意味普通だが、近所の電機屋にはたまたま置いてなかった。

デジタル一眼1000万画素とコンデジ1000万画素の解像感の違いが知りたい。

Canonから2000万画素が出た(二輪車並に高いヤツ)。(画素ピッチについて色々言われているものの)やはり高画素は偉いんだろうと思う。

高感度を使いたい撮影シーンなんて左程ないんでない、と思いつつも、やたらと夜に写真を撮りたくなる矛盾。おそらく夜は人が少ない、あるいはいないからだろうと思う。

CanonとNikonのデジイチはレンズ内手ぶれ補正なので、手ぶれ補正を評価するなら、手ぶれ補正レンズを買わなければ意味がない。そういう意味ではコンデジは手ぶれ補正が内蔵。ただし、そもそも手ぶれ補正が必要だった写真というのを、自分がはっきりと見分けがついていない。でもおそらくシャッター速度遅めの写真をとるときに脚立がなくても、という時に使う予感。




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