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[スラムダンク] 第三巻

スラムダンク第三巻・庶民のシュートは難しい
#19 ゴリ上機嫌
#20 庶民のシュートは難しい
#21 その感覚
#22 「要チェックや」
#23 ただ者じゃない男
#24 明日の前の日
#25 因縁の二人
#26 秘密兵器と呼ばれて


#19
いつにも増してアップに気合が入っている赤木。
「お前のひと言が赤木をやる気にさせてんだぜ 桜木…!!」
木暮もまんざらじゃなさそう。
そして安西先生登場。
「桜木にも そろそろシュートを教えようと思うんですが」
先生に桜木のシュート練について聞く赤木。
ゴリの様子がおかしい!
桜木は赤木の頬をつねり、唇を上下につまんで赤木の歯グキを確認。
(みゅい)(むにゅ)
(ゴン)
鉄槌が落ちた。本物だった。

#20
レイアップを庶民のシュートと言ったものの、全然ボールがゴールに入らない。
放ったシュートもボードにぶつかって花道の顔面へ。
流川は度々シュートの手本のお願いをされるも、花道は流川の邪魔してばかりだった。

#21
晴子ちゃんが早朝ジョギングをしていたら、なんと公園で花道が庶民シュートの練習をしていた。
晴子さんが現れてあたふたする花道。
なんと晴子さんに教えてもらえる事になった。
花道は、二人だけの秘密特訓に幸せの予感を感じる。
(おかしいな 何がワルイんだ? なぜ入らん)
(手が悪い… はやく帰れ…)シュルルルル
公園に練習にきたものの、先客がいたためスミッコで二人が帰るのを待つ流川。
「ヒザをやわらかく」「高く跳んで」「置いてくる」
そしてついに、初めてレイアップシュートに成功。
喜ぶ花道。帰るのを待つ流川だった。

#22
「スポーツをしなさい スポーツを!! スポーツは いいよキミタチ!! とくに早朝はいい!」
ヤケに上機嫌な花道。
なおここで、花道にハルコさんの友達と呼ばれて、藤井が自分の名前を答えている。
レイアップでうかれるなと言う赤木に、誉める木暮。
湘北バスケ部名物アメとムチである。
なおこの時、木暮さんがアヒルみたいな絵の入ったTシャツを着ている。
謎の男が登場。
「あ お姉ちゃん ちょっと聞きますけど…バスケ部の体育館は… どーも おーきに!」
「…………」
「要チェックや…」
そしてギィと体育館の扉を開けると、目の前にダンクかまそうとド迫力の花道。
「ぐお!!」
しかし踏み切り位置が遠すぎて失敗、謎の男も見事ずっこけている。

#23
(見たで見たで…!! わいは見たで!!)
「あんたが流川君やな!!」どーん
花道だった。
「こんな けったいな赤いアタマでホンマにモテるんかいな」
「モテへんやろ ホンマの話 ん? そやろ」
ドゴッ
花道の頭突きを食らうこととなった。
「ま…まさか あなたが赤木さん…!?」
ゴン
二度花道の頭突きを食らうことになった。
体育館履きを履く花道を見て、貧乏なんやと気づかう彦一だった。

#24
ゴリから居残り練習に誘われる桜木。

#25
いよいよ陵南との練習試合。
移動中の電車の中でも足腰の鍛錬の指導をする赤木キャプテン。

#26
陵南高校に到着。
なかば強引にユニフォームをGETする桜木。

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