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プレステ・ソフト・リスト

中古の初代プレステソフトが激安で買える。
さすが初代、読み込み(ロード時間)が速かったりして侮れない。
メモリーカードがブロック制なのがネック。ただ、PS2のメモリーカードにバックアップもできる。
プレステ2でプレイするとバグがでるものもあるらしい。
プレステ2でプレイするときは、メモリーカードは電源が入ってる状態で抜き差ししなければならない。
ファイナルファンタジーはこっち

タイトルメーカー等メモリコメント
ネオアトラス2 FlipFlop(ARTDiNK, SUCCESS) 6 大航海時代を舞台に未知の大海に飛び込む。 提督用の船団と貿易用の船団に分かれているのが面白い。 提督の報告を信じるか信じないかで地図が決定する。 なので、毎回違う地図が完成する。 コーエーの大航海時代と比べてみるのも良し。 →→攻略
大航海時代2 コーエー 5 6人のキャラから一人選択してプレイ。 海賊、商人、学者、冒険家など。 船を買い、水夫を雇って船団を形成し、大海原へ飛び込む。 国同士の覇権争い的な要素もあったりする。
みんなのゴルフ2 SCE 2 読み込みも速い。グラフィックもキレイ。使用メモリーも少量。 最初はパターの方向感がつかみづらかったが、こんなもんだと思うようになた。
Simple1500シリーズ 囲碁2 D3PUBLISHER 1 コンピューターの思考時間も満足。
Gジェネレーション バンダイ 3+9 シミュレーションゲーム。ガンダムゲーム。アクションなし。 ボリューム満点。こなすのが時間的にきついが、そもそもガンダムシリーズの壮大な資産を考えれば当然なのか。ルウム戦役から始まるのが素晴らしすぎる。逆襲のシャアまで。 メモリー使用量が多いのがネック。 シナリオクリアのみなら3ブロックで済む。シナリオ途中で中断する場合、9ブロック必要になる。
ときめきメモリアル forever with you コナミ 2 けっこうおもろい。
フォーミュラ・ワン 海外?(SCE) 1 読み込み時間長すぎ。
パイロットになろう ビクター・インタラクティブ・ソフトウエア 1 一時停止ラインを超えると「教習は中止だー!」と教官に怒鳴られる。
エースコンバット2 ナムコ 1 読み込み速い。快適。グラフィックもキレイ。空母への着艦イベントあり。かなり難しいが、失敗してもGAMEOVERにならないので親切。潜水艦から発射された戦略兵器の撃墜イベントもある。
ダービースタリオン アスキー 3+1+1 とりあえず、牧場の名前を平仮名にするかカタカナにするかで、ロード直後に出てくる女の子のキャラが変わる。牧場データに3ブロック、馬保管用に1ブロック、VTR用に1ブロック。牧場データのみなら3、馬データのみなら1ブロックでもバックアップ可だが、ゲームをする時は必ず5ブロック必要になる。
ブシドーブレード スクエア 1 一撃必殺ゲーム。糞ゲーでもある。 目的は影の暗殺組織から脱出。 超画期的なフリーランニングシステム。3Dマップを自由に走り回れる。 追手が一人づつ登場するが、その場で戦ってもいいし、逃げてもいいし、逃げる途中で戦ってもいい。
鉄拳2 ナムコ 1 対戦格闘ゲーム。プロレス技の炸裂に興奮。関節技が面白い。
キングスフィールド2 フロムソフトウェア 2 グラフィックがキツイ。3Dアクション。 謎の島に流れ着いた主人公の運命。島の中を自由に行き来できる。 もしかすると糞ゲー。身分をわきまえずに強い敵と闘うと「アアーッ!!」の絶叫でゲームオーバー。序盤の敵が弱いやつばかりとは限らない。リアル。
コロニーウォーズ 海外?(アートディンク) 1 シューティングゲーム。3Dシューティング。 電源を入れるなり「連合軍総司令部」とアナウンス。燃えろプロ野球の「プレイボール」超えを狙っているのか。 ユニットや惑星の解説などもあって、想像以上にスケールが壮大でボリュームがある。 ちょっとムズい。
サイバースレッド ナムコ なし グラフィックがきつめ。ゲーセン型。マシン操縦系。1対1対戦。 ゲームセンターにこんなゲームがあった。おそらく移植版。 甲殻機動隊やAKIRAにでてきそうなマシンを操る。 操作系が面白すぎる。ゲーセンだと、左のスティックと右のスティックがあって、それぞれが上下左右の移動に対応している。プレステの場合、左の方向ボタンと右の4つボタンに対応。「左↑ ↑右」で前進。「左→ →右」だと右にカニ走りする。 2P対戦もできるが、画面が狭くて辛すぎる。
ボクサーズロード ニュー 7+リプレイ用 シミュレーションゲーム。 ボクサーを育てる。育て要素が必須になっていて、試合だけをこなすことはできない。 食事や水の量を調整しながら、ボクシングの上達を両立させなければならない。その辺がリアルで面白い。ただ、どうやればバランスよく強くなれるのか、今ひとつ分からない。 いざ試合へ。しかしアタリ判定が不明瞭で、勝つのがかなり難しい。試合だけ楽しむモードなども存在しないため、アクションゲームとしては辛すぎ。 →→メーカーページ
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