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ネットバンク口座開設のきっかけについて

ネットバンクを選択する際の(個人的な)最低条件は、口座維持手数料が無料であり、手数料無料で入金・出金する手段が最低限用意されていること。

当初は外貨預金を目的としてインターネットの口座を開設していた。手数料が全く違ったし、インターネットの方が圧倒的に機動的に動ける。そのうち外貨預金から投資信託へと興味関心が移った。

全く別の理由で、インターネットからの振込用として口座を用意することになった。振込の際に手数料がかかり、特定銀行の方が安いという状態があったため、都銀の口座を開設し、インターネットバンキングに登録した。

イーバンク銀行の口座を開設したきっかけは紹介キャンペーンであり、インターネットでの決済用に開設しておくと便利そうだ、というのが頭にあった。当時は、りそな銀行と共に利用すると便利であったため、りそなの口座も開設した。

イーバンク銀行の口座は開設したが、ジャパンネット銀行の口座は開設しなかった。ジャパンネット銀行は自分の使い方では口座維持手数料がかかりそうだったので無理だった。

結局ネットオークション等を始めることはなかった。しかしインターネットからの被振込口座として、イーバンク銀行はとても便利だった。得体のしれない相手からの振込先として、イーバンク銀行以外の口座番号を知らせるのには抵抗があった。これらの振込によって残高もある程度確保され、セブン銀行ATMが利用無料だったため、財布代わりにお金を預けることになっていた。

イーバンク銀行はセブンATM手数料が基本的に有料になってしまった。自分の場合は無料での利用が入金出金1回のみであり、これでは仮に買い物をするために入金するとして無料回数1回を使ってしまうことになる。回数制限止む無しとしても、1回というのはどのネット銀行に比べても文句なしの少なさであり、かなり引いた。前は被振込先としてイーバンクが指定できれば必ずそこを選んでいたが、メインで利用している都銀を指定しても手数料に変化のない場合は、そちらも選択肢に入るようになった。

都銀からネット銀行へ完全に移行できない最大の理由は、提携ATMを利用する場合の金額は千円単位であるということだった。仮に近所にコンビニがあっても、千円単位でしか入金できないため、一番近い支店のATMを使って入金しており、結局コンビニは利用していない。

最近になって注目しているのはキャッシュの借り入れなので、借り入れ利率が有利そうな銀行をメインにすべきじゃないかと思い始めている。信用調査にあたっては銀行間でどのような情報を交換しているのか、気になってしょうがない。



eセービングはシティ銀行のネットバンク用口座で、シティバンクのATMの利用料が無料らしいので、シティバンクのATMがどこにあるか調べる。

シティバンクATM >>

関東地区を調べたら主だった都市にしか支店がない。新宿等に勤めていたりすれば問題ないのだろうけれども。成田や羽田など海外に強そうだというのはなんとなく分かった。それ以前に、口座残高ン万あればセブンATMが無料で使える。自分もシティバンクの口座を持てるような身分になりたくはある(もはや諦めてもいる)。
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