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機動戦士ガンダム ZZ 9~12

Zはシリアス、
反面ZZはコミカル、
このギャップがどうしても
ZZの受け容れ難さを産んでいたが、

こういうノリも悪くない
というかむしろ良い。

カミーユが出てきた。
カミーユが劇場版のイメージだったならば、
このカミーユをみても何の感動もないのかもしれない。

あとZZを黒歴史にしてしまっては
ハヤトさんがうかばれない。




ハマーンが
「一人でシリアス」
扱いなのがZZ全体のノリなわけで。

Zは、重くて潰れてしまいそう。
ZZは、潰れてしまいそうでも強く生きよう。
ジュドーだって辛いんです、という感じ。

ネェルアーガマの件も文庫版だと無茶な展開なんだが、
こうやってアニメで観てしまえば
全く違和感がない。

こうやって観てみると
プルの扱いがちょっと可哀想。




合言葉
「メリーさんの羊は?」

「もう食っちまったよ」




ZZではニュータイプの
ハマーンとジュドーが引かれあっているので
結局最終的にタイマン対決に落ち着く。
最終決戦にて、むやみやたらに人の血が流れずに済んでいる。
といってもそれはネェルアーガマのクルーだけ
なのかも分からないが。

コロニーレーザーの犠牲者はゼロだった。
ただしコロニーが地球に一つ落ちてしまっているが。
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